劇団夜鐘と錦鯉旗揚げ公演
劇団夜鐘と錦鯉旗揚げ公演
劇団夜鐘と錦鯉旗揚げ公演
実演鑑賞
ひつじ座(東京都)
2020/12/24 (木) ~ 2020/12/27 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩含む)を予定
公式サイト:
https://twitter.com/yashonishikigoi
あのひつじ座にて、旗上げ。何ともタイトルから来る抽象芝居は、幻想譚か夢遊か、はたまた形而上学の香りがするのか。タイトルだけで、酔わせてくれる芝居は、貴重だな。
期待度♪♪♪♪
0 2020/12/15 17:31
| 期間 | 2020/12/24 (木) ~ 2020/12/27 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ひつじ座 |
| 出演 | いしいのぶあき、工祥仁、佐藤由夏、周苦楽、白雪すみ、髙城由、髙橋陸生 |
| 脚本 | 中荄啾仁 |
| 演出 | 中荄啾仁 |
| 料金(1枚あたり) |
1,800円 ~ 2,700円 【発売日】2020/11/23 予約 学生 ¥2,000 一般 ¥2,500 当日 学生 ¥2,200 一般 ¥2,700 公開ゲネ(予約のみ) 学生 ¥1,800 一般 ¥2,300 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月24日(木) 公開ゲネ(17:00開始) 12月25日(金) 14:00/18:30 12月26日(土) 14:00/18:30 12月27日(日) 13:00/17:00 |
| 説明 | 代々木の小さな商店街。古びたアパートとアパートの隙間を覗き込むと、どうも建物と奥行の合わない路地が伸びている。すーっとそこへ吸い込まれるように侵入していくと、そこにラヴホテル兼スナック『天球』は現れる。 扁桃腺の腫れた男はラムネのビー玉を探して『天球』にたどり着く。 ラムネ瓶のビー玉が、どこからか射す光を反射してプラネタリウムが広がった。 |
| その他注意事項 | 公演実施に関するガイドライン https://drive.google.com/file/d/1jUES6yjA0EZaFYRKRilmR9XR7GmP5Iz8/view?usp=sharing |
| スタッフ | 舞台監督:田村将 音響:弌葉英晃(add9-RAY) 照明:伊藤柚(しらすの夕立ち)、鈴木譲 美術:松本凜大(しらすの夕立ち) 小道具:秋葉彩弓(Nichecraft) 制作:カタツムリ(潮汐ロック) 制作補佐:敦郎、久間もえか、佐藤由夏、白雪すみ 宣伝美術:四條沙彩 演出助手:石原里衣子、柿野タネ 楽曲制作:仁尾澪志、ホシダマサオミ 楽曲編集:八七世晴岐 衣装:森竹未来 宣伝:大高日菜美、鈴木俊輔 撮影:沖田大悟 |
扁桃腺の腫れた男はラムネのビー玉を探して『天球』にたどり着く。
ラムネ瓶のビー玉が、ど...
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