実演鑑賞
新国立劇場 オペラ劇場(東京都)
2020/10/04 (日) ~ 2020/10/12 (月) 公演終了
休演日:10/5・10/7・10/9・10/11
上演時間:
公式サイト:
https://www.nntt.jac.go.jp/opera/a-midsummer-nights-dream/
| 期間 | 2020/10/04 (日) ~ 2020/10/12 (月) |
|---|---|
| 劇場 | 新国立劇場 オペラ劇場 |
| 出演 | 藤木大地、平井香織、河野鉄平、大塚博章、小林由佳、河野鉄平、村上公太、但馬由香、大隅智佳子、高橋正尚、他 |
| 作曲 | |
| 演出 | レア・ハウスマン |
| 料金(1枚あたり) |
1,650円 ~ 22,000円 【発売日】2020/09/19 S席:22,000円 A席:16,500円 B席:11,000円 C席:6,600円 D席:3,300円 Z席 1,650円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2020年 10月4日(日)14:00 2020年 10月6日(火)14:00 2020年 10月8日(木)18:30 2020年 10月10日(土)14:00 2020年 10月12日(月)14:00 *後日ご案内いたします。正式な上演時間は開幕直前の表示をご確認ください。 *開場は開演の45分前です。開演後のご入場は制限させていただきます。 ※新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、託児サービス、バックステージツアーは当面休止させていただきます。 |
| 説明 | 【第1幕】妖精の王オーベロンとティターニアは小姓をめぐって夫婦げんか中。オーベロンは惚れ薬の力でティターニアを出し抜こうと、パックに薬草を採ってくるよう命じる。その汁を瞼に塗れば、目覚めて最初に見た者に恋焦がれるという薬草だ。舞台にはアテネの若者ライサンダーとハーミアが登場。ハーミアはディミートリアスとの結婚を命じられ、駆け落ちしようとしているのだ。ディミートリアスがヘレナに追い回されている光景も目にして、オーベロンは恋人たちをまとめようと思いつき、薬草を使ってディミートリアスをヘレナに惚れさせろとパックに命じる。アテネの職人たちは、シーシアス公の御前で演じる芝居の準備をしている。パックが誤ってライサンダーの目に薬を垂らしたので、目覚めたライサンダーは通りがかりのヘレナに恋してしまう。一方オーベロンはティターニアの瞼に薬を垂らす。 【第2幕】職人たちは芝居の稽古中。ボトムが稽古の輪を離れると、パックがボトムの頭をロバの頭に変えてしまう。職人たちは怪物に驚き、逃げ回る。傍らで目を覚ましたティターニアは、ロバ頭のボトムに夢中になる。ライサンダーに捨てられたハーミア、恋敵のライサンダーとディミートリアス、突如2人から求愛され怒るヘレナ、4人の若者たちはけんかになり、パックは事態を収拾しようと、4人を眠りにつかせる。 【第3幕】朝、目覚めた若者たちは、ライサンダーとハーミア、ディミートリアスとヘレナという2組のカップルに落ち着き、シーシアス公に結婚の許しを請う。ボトムも元の姿に戻り、職人たちはシーシアスとヒポリタの結婚式で「ピラマスとシスビー」の芝居を上演する。オーベロンとティターニアも恋人たちを祝福する。 |
| その他注意事項 | 全3幕〈英語上演/日本語及び英語字幕付〉 |
| スタッフ | 2020年9月8日 オペラ『夏の夜の夢』招聘キャスト来日中止に伴う出演者変更について https://www.nntt.jac.go.jp/opera/news/detail/6_018448.html タイターニア: シェシュティン・アヴェモ → 平井香織 パック: デイヴィッド・グリーヴス → 河野鉄平 ライサンダー: デイヴィッド・ウェブ → 村上公太 ディミートリアス: ダニエル・オクリッチ → 近藤 圭 ハーミア: タマラ・グーラ → 但馬由香 ヘレナ: ヴァルダ・ウィルソン → 大隅智佳子 ボトム: ヘンリー・ワディントン → 高橋正尚 村上公太はフルート役に出演を予定していたため、同役は代わって岸浪愛学が出演します。 また、演出は演出・ムーヴメント担当のレア・ハウスマンがリモートで行います。 指揮:飯森範親 演出・ムーヴメント:レア・ハウスマン(デイヴィッド・マクヴィカーの演出に基づく) 美術・衣裳:レイ・スミス 美術・衣裳補:ウィリアム・フリッカー 照明:ベン・ピッカースギル(ポール・コンスタブルによるオリジナルデザインに基づく) 舞台監督:髙橋尚史 |
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