青年団若手自主企画 櫻内企画
青年団若手自主企画 櫻内企画
実演鑑賞
アトリエ春風舎(東京都)
2020/09/26 (土) ~ 2020/10/04 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.komaba-agora.com/program/lineup2020#jula
| 期間 | 2020/09/26 (土) ~ 2020/10/04 (日) |
|---|---|
| 劇場 | アトリエ春風舎 |
| 出演 | 串尾一輝(グループ・野原)、新田佑梨、畠山峻(people太、円盤に乗る派) |
| 脚本 | 別役 実 |
| 演出 | 橋本 清(ブルーノプロデュース) |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 2,500円 【発売日】2020/09/01 [予約・当日共] 一般:2500円 高校生以下:1000円 *日時指定・全席自由 *未就学児童はご入場頂けません。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月26日(土) 14:00 / 18:30 9月27日(日) 14:00 / 18:30 9月28日(月) 19:30 9月29日(火) 休演日 9月30日(水) 19:30 10月1日(木) 19:30 10月2日(金) 19:30 10月3日(土) 14:00 / 18:30 10月4日(日) 14:00 |
| 説明 | 若手演出家×名作戯曲。過去の言葉を通じて現代と向き合う櫻内企画、第一弾。 大晦日の雪降る晩。 初老の男とその妻が「夜のお茶」の準備に勤しんでいる。 そこへ突然、市役所からの紹介でひとりの女がやって来てーー。 1966年、早稲田小劇場の杮落とし公演で初演を迎えた本作は、「戦後不条理演劇」の金字塔とも呼ばれ、半世紀以上が経った今でも多くのカンパニーや演出家の手によって上演が重ねられている。 わたしたちにとって過去とは何か? 現代で過去を扱うとは一体どういうことなのか? かつてマッチを売っていた、という少女の「記憶/体験」を軸に、現実と幻想、忘却と回想、招きいれるものと招かれるものの関係を再考していくための、室内劇。 |
| その他注意事項 | *事情により、公演日程を2020年9月26日[土]-10月4日[日]に変更いたしました。 http://www.komaba-agora.com/play/10592 *未就学児童はご入場頂けません。 |
| スタッフ | 演出:橋本 清(ブルーノプロデュース、y/n) 音響・他:櫻内憧海(お布団) * 演出助手・当日運営:山下恵実(ひとごと。) * 宣伝美術:得地弘基(お布団) 制作:半澤裕彦 * *=青年団 総合プロデューサー:平田オリザ 技術協力:大池容子(アゴラ企画) 制作協力:木元太郎(アゴラ企画) |
チケット取扱い
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大晦日の雪降る晩。
初老の男とその妻が「夜のお茶」の準備に勤しんでいる。
そこへ突然、市役所からの紹介でひとりの女がやって来てーー。
1966年、早稲田小劇場の杮落とし公演で初演を迎えた本作は、「戦後不条...
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