亜細亜の骨

ウエストエンドスタジオ(東京都)

2020/07/27 (月) ~ 2020/08/02 (日) 開幕前

上演時間:

壁を築くことで安全なところに身を置いたつもりが、いつの間にか自分たちを壁の中に閉じ込めてゆく。一体、人はどこから来てどこへ行くのか。これは、アイランド(島国)のものがたり。

2017年より始動したアジア戯曲の翻訳、上演を行う演劇ユニット・亜細亜の骨がオリンピックイヤーにお届けするのは、台...

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公演詳細

期間 2020/07/27 (月) ~ 2020/08/02 (日)
劇場 ウエストエンドスタジオ
出演 井上裕朗、奥田努(StudioLife)、深谷由梨香(柿喰う客)、松田将希、周浚鵬<チョウ・チュンポン/台湾>
脚本 林孟寰<リン・モンホワン/台湾>、翻訳:山﨑理恵子
演出 演出:E-RUN
料金(1枚あたり) 2,500円 ~ 4,800円
【発売日】2020/05/23
サイト

https://2018asianrib.stage.corich.jp/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 壁を築くことで安全なところに身を置いたつもりが、いつの間にか自分たちを壁の中に閉じ込めてゆく。一体、人はどこから来てどこへ行くのか。これは、アイランド(島国)のものがたり。

2017年より始動したアジア戯曲の翻訳、上演を行う演劇ユニット・亜細亜の骨がオリンピックイヤーにお届けするのは、台湾の作家リン・モンホワンの眠れるSF傑作。この作品は2016年に台湾でリーディング上演されたが、舞台未上演だったものを中国語翻訳家であり亜細亜の骨主宰の山﨑理恵子(E-RUN)により掘り起こされ、東京で舞台として世界初演される運びとなりました。今回の上演にあたり、日本用にさらにアレンジを加えてお届けします。リン・モンホワンとタッグを組むのはこれで4作目、コンビネーションも上々です。
また今回は、E-RUNの強力な人脈の中から香港で活躍する美術・衣裳デザイナーのバッカス・リー、台湾とニューヨークで注目される作曲家レイ・ション、亜細亜の骨には最多出演している台湾の俳優チョウ・チュンポンが参加。日本キャストも個性的で魅力あるメンバーで布陣を固めます。どうぞご期待下さい!
その他注意事項 チケット販売についての詳細は4月中旬頃お知らせいたします。
スタッフ 舞台美術・衣裳=李峯<バッカス・リー/香港>
照明=横原 由祐
作曲=雷昇<レイ・ション/台湾>
音響=島猛
舞台監督=倉本徹
制作=イビケイコ
協力=DULL-COLORED POP Studio Life 柿喰う客 有限会社is 株式会社bamboo 麻場優美
共催=阮劇団<台湾>
主催・企画・製作=亜細亜の骨

[情報提供] 2020/03/18 11:32 by ivico

[最終更新] 2020/03/18 12:53 by E-RUN

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チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー1

井上ヒロオ

井上ヒロオ(0)

役者・俳優

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