プロジェクトなづき第4回本公演
プロジェクトなづき第4回本公演
実演鑑賞
アトリエ第Q藝術(東京都)
2020/05/22 (金) ~ 2020/05/23 (土) 公演終了
上演時間: 約1時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://nazki.com
| 期間 | 2020/05/22 (金) ~ 2020/05/23 (土) |
|---|---|
| 劇場 | アトリエ第Q藝術 |
| 出演 | 今井歴矢、上野憲治、園丁、川津望、ゴーレム佐藤、月読彦、田口和、伸枝、町田藻映子、米倉香織 |
| 脚本 | 川津望、月読彦 |
| 演出 | 川津望、月読彦 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 3,500円 【発売日】2020/03/01 前売り・・・¥3,000 当日・・・・¥3,500 前売り券ご予約フォーム http://nazki.com/form.html |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | ●22日: ソワレ- 19:00開場/19:30開演 ●23日: マチネ-13:30開場/14:00開演 ソワレ-18:30開場/19:00開演 |
| 説明 | 「すこしだけでいい。飛んでいきたい」 「蝶に生まれ変わるといい」 「なれるの」 「おまえは間違えてここにきたからね」 「飛んでゆける?」 自分の分身トラコ(伸枝)と奔放に生きるイタル(町田藻映子)はある夜を共にした男(園丁)から「お守り」をもらう。 嫉妬深い女友だちのフィフィ(田口和)には傍若無人にふるまうイタルだが、なぜか詩人ジュン(今井歴矢)のまえでは素直でいられるのだった。 イタル、フィフィ、ジュン、そしてトラコの不器用な交流。 海水浴からの帰り、ささいなことがきっかけでみなバラバラとなり、わたべ(月読彦)との再会でなにもかもうしなったイタルは男からもらった「お守り」を食べる。 気づくとそこはりゅうつりくう(川津望)やえんひ(ゴーレム佐藤)、うねび(上野憲治)のいるあらぬ場所だったーー。 互いを思いながらも伝わらないもどかしさ。あまりに刹那的な、生き急ぐ者たちの群像劇。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【照明】早川誠司 |
「蝶に生まれ変わるといい」
「なれるの」
「おまえは間違えてここにきたからね」
「飛んでゆける?」
自分の分身トラコ(伸枝)と奔放に生きるイタル(町田藻映子)はある夜を共にした男(園丁)から「お守り」をもらう。
嫉妬深い女友だちのフィフィ(...
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