TPAM2020 TPAMディレクション
中間アヤカ
実演鑑賞
KAAT神奈川芸術劇場・中スタジオ(神奈川県)
2020/02/14 (金) ~ 2020/02/15 (土) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.tpam.or.jp/program/2020/?program=freeway-dance
| 期間 | 2020/02/14 (金) ~ 2020/02/15 (土) |
|---|---|
| 劇場 | KAAT神奈川芸術劇場・中スタジオ |
| 出演 | 中間アヤカ |
| 演出 | |
| 振付 | |
| 料金(1枚あたり) |
3,500円 ~ 3,500円 【発売日】 前売・当日¥3,500 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2.14 Fri 17:30 2.15 Sat 11:00 / 17:30 上演時間 240分(入退場自由、開演90分後に「ごはんの時間」60分あり) |
| 説明 | 中間アヤカはダンサーです。この世のありとあらゆるモノから振り付けられたいと願っています。「他者の“(初めて踊った時の)記憶”」を振付として扱い、その身体をダンスさせる時間と場所が『フリーウェイ・ダンス』です。時間は4時間(途中にごはんの時間あり)。場所は、樹々や草花が植えられ、ブランコや本棚、ガチャガチャ等が点在している庭。観客はその庭を自由に遊歩しながら(寝転んでもよし)、中間のソロダンスに出会います。彼女のダンスを契機に、新たなダンスを誘発する現象は、庭のあらゆる所に潜んでいて、観客はそれらを自ら見つけに行くのです。 今作品では、現行のプロダクション・システムがもつ権力構造を一つ一つ解くことから始めます。一見、牧歌的に。そして、ダンスと、ダンス以外の無数の事象とを結びつけながら、ダンスの輪郭を炙り出したい。それらを受けて、“これからのダンス”について考察する事が、今回のディレクションの志向です。 横堀ふみ |
| その他注意事項 | 日本語・英語 |
| スタッフ | ダンス:中間アヤカ ドラマトゥルク:藤澤智徳 記憶(振付)の提供:阿児つばさ、加納千尋、中間公明、藤澤智徳、増田匡、他 セノグラフィ:阿雲モナイ、田添幹雄 フード:AM-A-LAB 舞台監督:大田和司 照明:三浦あさ子、須賀谷沙木子 音響:西川文章 ロボ製作:ファン・チョン・クォン ドラマトゥルク補佐:藤澤太朗 ゲーム製作:深沢豊 ポスター製作:みうろ(Tetarame) 制作:NPO法人DANCE BOX(横堀ふみ、文、田中幸恵、新家綾) スペシャルサンクス:阿部海太、中間家、肌野南海子、藤澤家、WAGOMU Climbing Gym、武井琴、豊川弘恵、犀の角、松田峰卓、他 |
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