演劇ユニット石川組第2回公演
石川裕人短編戯曲集
実演鑑賞
せんだい演劇工房10-BOX(宮城県)
2020/06/05 (金) ~ 2020/06/07 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩含む)を予定
休憩時間:本作品は30分の短編作品3本で構成されています。作品と作品の間に10分間の休憩をもうける予定です。
公式サイト:
https://www.facebook.com/engeki.ishikawagumi/
| 期間 | 2020/06/05 (金) ~ 2020/06/07 (日) |
|---|---|
| 劇場 | せんだい演劇工房10-BOX |
| 出演 | 絵永けい、宿利左紀子、片倉久美子、長谷野勇希、鷺谷浩二(若林演劇研究会)、鈴木孝、櫻井崇史(えずこシアター)、飯沼由和(言言) |
| 脚本 | 石川裕人 |
| 演出 | 宿利左紀子、絵永けい、なかじょうのぶ(劇団三ヶ年計画) |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 2,500円 【発売日】2020/05/01 前売り一般 2500円 前売り高校生以下 1000円 ※当日は各500円増し |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月5日㈮14:00/19:00 6月6日㈯14:00/19:00 6月7日㈰11:00/14:00 |
| 説明 | 何気ない日常の隙間に見え隠れする世界の気配をすくい取った珠玉の三編。 色合いの違う短編戯曲による”石川裕人ワールド”!! ●「遥かなり甲子園」 東北の山奥の高校野球部。何を間違ったのか夏の甲子園全国大会の出場が決まった。前代未聞の出来事に右往左往する人々を描くコメディ。 ●「兆し」 三陸のとある町の水族館が舞台。ある日、芸をするあしか三頭が謎の死を遂げた。何も起こるはずもないのどかな海の町が静かに終末の気配に包まれる。 ●「わからないこと」 息子を不慮の事故で亡くした母親とその死んだ息子。この世のわからないことを一身に背負って親子は何を語ろうというのか。東京新大久保駅での出来事をモチーフに描く。 |
| その他注意事項 | ※6月7日㈰11:00の回のみ、無料託児サービスあり(予約制)。 託児人数には限りがございます。かならず前日までにご予約ください。 |
| スタッフ | 舞台監督 菅原玄哉(有限会社おむらいすファクトリー) 舞台美術アドバイザー 髙橋裕介(劇団I.Q150) 照明 松崎太郎 早川槇一 音響 山口裕次 大道具 かあぺんたあず 小道具 片倉久美子 制作 宿利左紀子 片倉久美子 情宣デザイン 小関歩(制作室arm) 受付協力 柴田環 託児協力 子育て支援ARIママネット |
色合いの違う短編戯曲による”石川裕人ワールド”!!
●「遥かなり甲子園」
東北の山奥の高校野球部。何を間違ったのか夏の甲子園全国大会の出場が決まった。前代未聞の出来事に右往左往する人々を描くコメディ。
●「兆し」...
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