実演鑑賞
京都市東山青少年活動センター(京都府)
2020/03/20 (金) ~ 2020/03/22 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://twitter.com/stereotype876
| 期間 | 2020/03/20 (金) ~ 2020/03/22 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 京都市東山青少年活動センター |
| 出演 | シゲくん(stereotype)、田宮ヨシノリ(stereotype)、浦谷賢充、近藤珠理、坂口弘樹(勝手にユニットBOYCOTT)、髙野亮太郎(劇団FAX) |
| 脚本 | 小林崇人 |
| 演出 | stereotype |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 1,500円 【発売日】2020/02/01 一般:1500円 学生:1000円 ※前売・当日一律 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月20日(金)11:30/15:30 21日(土)14:00/18:00 22日(日)12:00 |
| 説明 | 無理が通れば道理は引っ込み、幽霊の正体を見れば枯れ尾花である。 大抵のことはプラズマとフリーメイソンで説明できるこの世の中で、君は何を信じるか。 なんにせよこれより上演される8篇のストーリーは全て、“嘘”と“欺瞞”に満ちている。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 舞台監督:玉井秀和(劇団FAX) 音響:島﨑健史(ドキドキぼーいず) 照明:河口琢磨 舞台美術:岩崎靖史 衣装・小道具:ワラビー(劇団月光斜TeamBKC) 宣伝美術:VENE(stereotype) 制作:吉岡ちひろ(劇団なかゆび) 制作補佐:岸ひなた |
チケット取扱い
この公演に携わっているメンバー7
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大抵のことはプラズマとフリーメイソンで説明できるこの世の中で、君は何を信じるか。
なんにせよこれより上演される8篇のストーリーは全て、“嘘”と“欺瞞”に満ちている。