実演鑑賞
OFF・OFFシアター(東京都)
2020/02/27 (木) ~ 2020/03/02 (月) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://horobite.wixsite.com/info
| 期間 | 2020/02/27 (木) ~ 2020/03/02 (月) |
|---|---|
| 劇場 | OFF・OFFシアター |
| 出演 | 三浦俊輔、藤代太一、三森麻美、大場みなみ、久具巨林、平井友稀奈 |
| 脚本 | 細川洋平 |
| 演出 | 細川洋平 |
| 料金(1枚あたり) |
1,200円 ~ 3,800円 【発売日】2020/01/03 前売 3500円 / 当日 3800円 ○学生割引=高校生以下:1200円、U-22割引:2200円(22歳以下・証明書提示) ☆初日割引(2月27日のみ)=前売・当日共に3000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月27日(木) 19:00 2月28日(金) 14:00/19:00 2月29日(土) 13:00/18:00 3月1日(日) 13:00 3月2日(月) 19:00 |
| 説明 | ある日、家の中に線が現れた望田家。どうやらその線を跨いで行き来することができない。こすっても消えないその線を放置して過ごしているうちに、線のこっちとそっちがどんどんズレていく。越えられない線をはさんだ生活はやがて大きな変化をもたらし……。 “なにもかも、なにもかもが。分かれている。 ひとつのものなど、最初からなかった“ おかしみながらの日々を、内側と外側からする、観察記。 /線を引くことを考えていた。“自分と他人”からはじまり、線はあらゆるところに存在している。それを考えながら、そこに介入している意思や無意識、構造そういうものにまで思いを広げ、自然に成り立ったものもあれば人工的なものもあり、物理的ではないものもある。世界中に溢れている線の存在について、ひとつの家族を通して考えたいと思い、この演劇を立ち上げたいと思った。それがどうにかなり、家族のはなしになりそうだ。そうか、家族のはなしをしたかったのか、というとそうでもないが、線の向こうにいる自分の声を聞いているとどうも、“線”を巡る話であることは間違いなさそうだ。/これは家族のはなしだ。線が引かれれば、断絶されれば、時間の流れが違えば、言葉が変われば、その家族は、どういう家族ができあがるのだろう。という興味がわいて、今からたのしみでもある。これは家族の話だ。そして、家族以外の話だ/ |
| その他注意事項 | 受付開始は開演の40分前。開場は開演の20分前 未就学児入場不可 |
| スタッフ | 舞台監督 西廣奏 /照明 シバタユキエ /音響 nujonoto /衣装・小道具 ほろびて /宣伝美術 酒井博子(coton design) /プロフィール撮影 寺部智英 /制作 大橋さつき ほろびて /協力 ダックスープ 舞夢プロ CLEO N・F・B ABP inc. /企画・製作 ほろびて |
“なにもかも、なにもかもが。分かれている。
ひ...
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