実演鑑賞
2020/03/05 (木) ~ 2020/03/15 (日) 公演終了
休演日:3月9日(月)
上演時間:
公式サイト:
http://www.komatsuza.co.jp/program/index.html#335
| 期間 | 2020/03/05 (木) ~ 2020/03/15 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA |
| 出演 | 久保酎吉、松岡依都美、高橋光臣、粟野史浩、瀬戸さおり、後藤浩明、高倉直人、村岡哲至、木村靖司、大鷹明良 |
| 脚本 | 井上ひさし |
| 演出 | 栗山民也 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 8,500円 【発売日】2019/12/14 入場料(全席指定・税込み) 8,500円 U-30(観劇時30歳以下) 5,500円 高校生以下(こまつ座のみ取り扱い) 3,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月5日(木) 18:30 3月6日(金) 13:00 3月7日(土) 13:00 / 18:30 3月8日(日) 13:00★ 3月9日(月) 休演日 3月10日(火) 13:00 3月11日(水) 13:00 / 18:30 3月12日(木) 13:00 3月13日(金) 13:00★ 3月14日(土) 13:00 / 18:30 3月15日(日) 13:00 ★トークショーあり |
| 説明 | 迫りくる軍歌の音。遠ざかる敵性音楽(ジャズ)。 忍び寄る戦争の影― 暗闇の中で光を求めもがくのは、 いつの時代も"きらめく庶民たち"だった。 戦後75年の今が"戦前"にならぬよう祈りを込めて...。 時代を彩った『月光値千金』・『燦めく星座』・ 『一杯のコーヒーから』・『青空』などの流行歌と共に、 魅力溢れるキャスト陣を迎え、 名匠・栗山民也の手により堂々の上演。 ごく普通の人間のごく普通の生活を キチンと描けば観客が腹を抱えて笑い、 ポロポロ涙を流してくださる。観客の笑いと涙、 これは戯曲を書く人間にとって最大、最高の勲章です。 これが昭和庶民伝三部作そもそもの始まりです。 これはいわば私戯曲のようなもの。 戦争の影が日ごとに色濃くなっていた昭和15年、 太平洋戦争開戦の前年、東京・浅草の 小さなレコード店に集う人々を通して描いた作品です。 描く時代は決して明るいものではありませんが、 各場にちりばめられた当時の流行歌に載せて描かれた物語は、 涙と笑いに満ち満ちた懐かしい香りのするものなのです。 ――――井上ひさし |
| その他注意事項 | 【『#きらめく星座』公演日程変更のお知らせ】 https://twitter.com/komatsuza/status/1234690932722659328 感染症拡大のリスクを低減する観点から、3月5日(木)~8日(日)の期間をやむを得ず公演中止とし、3月10日(火)より公演を行う事とさせていただきます。 ご観劇日変更・払戻しにつきましては、詳細をこまつ座HP等にてお知らせいたします。 |
| スタッフ |
忍び寄る戦争の影―
暗闇の中で光を求めもがくのは、
いつの時代も"きらめく庶民たち"だった。
戦後75年の今が"戦前"にならぬよう祈りを込めて...。
時代を彩った『月光値千金』・『燦めく星座』・
『一杯のコーヒーから』・『青...
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