歌舞伎・伝統芸能

知れば知るほど面白い!古典芸能を“偏愛”する二人のトーク&レクチャー

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おしゃべり古典サロン

実演鑑賞

三重県文化会館

三重県文化会館(三重県)

2020/01/12 (日) ~ 2020/01/12 (日) 公演終了

上演時間:

公式サイト: https://www.center-mie.or.jp/event/detail/31477

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
vol.4 『生写朝顔話』『ひらかな盛衰記』      
(しょううつしあさがおばなし・ひらがなせいすいき)

今回の「おしゃべり古典サロン」では、2020年3月21日に中ホールで開催の人形浄瑠璃文楽で上演される演目を取り上げます。

 昼の部の『生写朝顔話』は、御家騒動を背景にして...

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公演詳細

期間 2020/01/12 (日) ~ 2020/01/12 (日)
劇場 三重県文化会館
出演
脚本
演出
料金(1枚あたり) 1,000円 ~ 1,000円
【発売日】
1,000円(当日受付支払い)    
※3月21日文楽公演のチケット提示で受講料無料
公式/劇場サイト

https://www.center-mie.or.jp/event/detail/31477

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 【vol.4】 2020年1月12日(日曜日) 14時00分~16時00分
説明 vol.4 『生写朝顔話』『ひらかな盛衰記』      
(しょううつしあさがおばなし・ひらがなせいすいき)

今回の「おしゃべり古典サロン」では、2020年3月21日に中ホールで開催の人形浄瑠璃文楽で上演される演目を取り上げます。

 昼の部の『生写朝顔話』は、御家騒動を背景にして、若い娘・深雪と青年・阿曽次郎とのすれ違いの恋が描かれます。文楽人形が琴を弾いたり、器用にお茶を点てる場面も見どころです。夜の部の『ひらかな盛衰記』は、源平合戦を背景にして、主従や親子の関係が味わい深く描かれます。「逆櫓の段」の太夫と三味線のかけ声「やっしっし」は、文楽ならではの聴きどころです。
 今回、両作品とも「時代物」と呼ばれるジャンルの物語です。物語の汲み尽くしえない魅力に迫りたいと思います。
その他注意事項
スタッフ

[情報提供] 2019/11/26 11:13 by CoRich案内人

[最終更新] 2019/11/26 11:13 by CoRich案内人

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チケット取扱い

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