実演鑑賞
IHIステージアラウンド東京(東京都)
2019/11/06 (水) ~ 2020/01/13 (月) 公演終了
休演日:11月7日(木) ・11月14日(木) ・11月21日(木) ・11月28日(木) ・12月5日(木) ・12月12日(木) ・12月19日(木)・12月26日(木)・12月31日(火) 〜1月2日(木) ・1月9日(木)
上演時間:
公式サイト:
https://www.tbs.co.jp/stagearound/wss360_1/
| 期間 | 2019/11/06 (水) ~ 2020/01/13 (月) |
|---|---|
| 劇場 | IHIステージアラウンド東京 |
| 出演 | 宮野真守、蒼井翔太、北乃きい、笹本玲奈、樋口麻美、三森すずこ、小野田龍之介、上山竜治、中河内雅貴、水田航生、他 |
| 作曲 | レナード・バーンスタイン |
| 脚本 | アーサー・ローレンツ |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
8,500円 ~ 15,000円 【発売日】2019/08/24 全席指定 15,000円(税込) ☆アンダー18シート 8,500円(当日引換券/観劇時18歳以下対象/要身分証明書) SPウィークデーナイト 14,000円 ※☆はステージアラウンドFCのみでのお取り扱いとなります。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月6日(水) 18:30 11月7日(木) 休演日 11月8日(金) 13:30 11月9日(土) 12:30 / 17:30 11月10日(日) 13:30 11月11日(月) 13:30 / 18:30 11月12日(火) 13:30 11月13日(水) 13:30 11月14日(木) 休演日 11月15日(金) 18:30 11月16日(土) 12:30 / 17:30 11月17日(日) 13:30 11月18日(月) 13:30 / 18:30 11月19日(火) 13:30 11月20日(水) 13:30 11月21日(木) 休演日 11月22日(金) 18:30 11月23日(土) 12:30 / 17:30 11月24日(日) 13:30 11月25日(月) 13:30 / 18:30 11月26日(火) 13:30 11月27日(水) 13:30 11月28日(木) 休演日 11月29日(金) 18:30 11月30日(土) 12:30 / 17:30 12月1日(日) 13:30 12月2日(月) 13:30 / 18:30 12月3日(火) 13:30 12月4日(水) 13:30 12月5日(木) 休演日 12月6日(金) 18:30 12月7日(土) 12:30 / 17:30 12月8日(日) 13:30 12月9日(月) 13:30 / 18:30 12月10日(火) 13:30 12月11日(水) 13:30 12月12日(木) 休演日 12月13日(金) 18:30 12月14日(土) 12:30 / 17:30 12月15日(日) 13:30 12月16日(月) 13:30 / 18:30 12月17日(火) 13:30 12月18日(水) 13:30 12月19日(木) 休演日 12月20日(金) 18:30 12月21日(土) 12:30 / 17:30 12月22日(日) 13:30 12月23日(月) 13:30 / 18:30 12月24日(火) 13:30 12月25日(水) 13:30 / 18:30 12月26日(木) 休演日 12月27日(金) 18:30 12月28日(土) 12:30 / 17:30 12月29日(日) 13:30 12月30日(月) 13:30 12月31日(火) 休演日 1月1日(水) 休演日 1月2日(木) 休演日 1月3日(金) 13:30 1月4日(土) 12:30 / 17:30 1月5日(日) 13:30 1月6日(月) 18:30 1月7日(火) 13:30 1月8日(水) 13:30 / 18:30 1月9日(木) 休演日 1月10日(金) 13:30 / 18:30 1月11日(土) 13:30 1月12日(日) 12:30 / 17:30 1月13日(月) 13:30 |
| 説明 | WEST SIDE STORY 舞台は、1950年代後半のニューヨーク、マンハッタンのウエストサイド。セントラルパークを挟んで、イーストサイドが高級住宅街で、ウエストサイドには多くの移民が住んでいた時代の物語。 この頃のニューヨークは、世界中から多くの移民が夢と富を求めて集まってきた時代だった。彼らはそれぞれギャング集団を作り、お互いに敵対し合う。しかし、ポーランド系移民のトニーと、プエルトリコ系移民のマリアは偶然出会い、激しい恋に落ちてしまう。禁断の愛は多くの人を巻き込み、悲劇の連鎖を生む…。 シェイクスピアの悲劇「ロミオとジュリエット」に着想を得た作品。偏見、暴力の世界で生き抜いていくために恋にもがく作品であると、この作品の脚本家、アーサー・ローレンツは言う。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | ■原案:ジェローム・ロビンス ■作詞:スティーブン・ソンドハイム ■初演時演出&振付:ジェローム・ロビンス <ステージアラウンド版オリジナルSTAFF> ■演出:デイヴィッド・セイント ■振付リステージング:フリオ・モンヘ ■セットデザイン:アナ・ルイゾス ■照明デザイン:ケン・ビリングトン ■プロジェクションデザイン:59プロダクションズ ■衣裳デザイン:リサ・ジニー ■エグゼクティブ・プロデューサー:ケヴィン・マッコロム(Alchemation)、ロビン・デ・レヴィータ(Imagine Nation)、吉井久美子(John Gore Organization) <日本語上演版STAFF> ■翻訳・訳詞:竜 真知子 ■演出補:薛 珠麗 ■振付指導:大澄賢也 ■歌唱指導:山口正義 ■演出助手:河合範子 ■舞台監督:今野健一・和田健汰(Keystones) ■技術監督:小林清隆(Keystones) |
舞台は、1950年代後半のニューヨーク、マンハッタンのウエストサイド。セントラルパークを挟んで、イーストサイドが高級住宅街で、ウエストサイドには多くの移民が住んでいた時代の物語。
この頃のニューヨークは、世界中から多くの移民が夢と富を求めて集まってきた時...
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