ことのはbox第12回公演
ことのはbox第12回公演
実演鑑賞
武蔵野芸能劇場 小劇場(東京都)
2019/12/12 (木) ~ 2019/12/15 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.kotonoha-box.com/
| 期間 | 2019/12/12 (木) ~ 2019/12/15 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 武蔵野芸能劇場 小劇場 |
| 出演 | 原弘、廣瀬響乃、大河日氣、木村望子、篠田美沙子(ことのはbox)、加藤大騎(株式会社GFA)、佐藤ケンタ(ことのはbox)、田中菜々、星藍徳仁、西村尚恭(wordleafproject)、新井利津子、光希、岡崎良彦(ことのはbox) |
| 脚本 | 成井豊(演劇集団キャラメルボックス) |
| 演出 | 山崎亨太(劇団TIRNANOG) |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 4,500円 【発売日】2019/10/20 全席指定席 ・一般 = 前売4,000円 当日4,500円 ・U-22割 = 前売・当日 2,500円 (22歳以下 当日受付にて要証明書提示 当日精算のみ取り扱い) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月 12日(木) 19:00 13日(金) 14:00 / 19:00 14日(土) 14:00 / 19:00 15日(日) 14:00 |
| 説明 | ことのはbox第12回公演は、演劇集団キャラメルボックス、成井豊 作:『 彗星はいつも一人 』を上演いたします 演出に劇団TIRNANOG 主宰 山崎亨太氏を迎え、新たなことのはboxの作品創りに臨みます ーーー ▼あらすじ▼ クリスマス・イブ。 下関で暮らすナオとしずえの元へ、東京で高校教師をしているヒカリから手紙が届く。 ヒカリはナオにとっては孫、しずえにとっては幼馴染。 毎年クリスマスが近付くと、ヒカリの部屋の前にチョコレートケーキが置かれる。 それが誰の仕業なのか、ようやく解ったらしい。その人の名前は、北条雷太。 ナオが58年前に出会った男と同じ名前だった─── ▼団体概要▼ ことのはboxとは・・・? 2014年11月設立 「良質な戯曲を取り上げ、上質な舞台創作を目指す」をコンセプトに、1970年代以降に書かれた日本国内の戯曲を上演する演劇団体 旗揚げ時より原田直樹と酒井菜月のプロデュースユニットととして活動してきたが、2018年末に劇団員を募り2019年より劇団として活動 現在までに取り扱った劇作家: 永井愛(二兎社)、鈴江俊郎、鴻上尚史、横内謙介(扉座)、畑澤聖悟(渡辺源四郎商店)、北村想、古城十忍(ワンツーワークス)、宅間孝行 |
| その他注意事項 | 上演時間:約2時間を予定 |
| スタッフ | 舞台美術:荒川真央香 照明:正傳静(劇団 背傳館) 音響:川西秀一(Lucky jr. Sound) 舞台監督:下谷高之 振付:岡崎良彦(ことのはbox) 殺陣振付:原 弘(剱伎道) 衣装:Natsuko. 平石愛(Team.ごせんぷ) 宣伝美術・パンフレット:佐倉和泉 チラシイラスト:アートギャラリー絵の具箱 スチール撮影:瀧本鐘子(sound-beige) WEBデザイン:古賀留美 プロデューサー:原田直樹 制作:ことのはbox 協力:株式会社 GFA / 劇団SURF SHOP / 剱伎道 / wordleafproject |
演出に劇団TIRNANOG 主宰 山崎亨太氏を迎え、新たなことのはboxの作品創りに臨みます
ーーー
▼あらすじ▼
クリスマス・イブ。
下関で暮らすナオとしずえの...
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