| 期間 |
2019/10/19 (土) ~ 2019/10/29 (火)
|
| 劇場 |
東京芸術劇場 劇場前広場
|
| 出演 |
新井秀幸、有安由香梨、飯塚杏実、伊藤風喜、岩坪成美、植木広子、上松コナン、内田靖子、大石貴也、大石貴也、他 |
| 脚本 |
ノゾエ征爾 |
| 演出 |
ノゾエ征爾 |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 500円
【発売日】2019/09/01
【自由席・税込】
前売・当日共:500円
※無料でご観劇いただけるスペースもございます。
※本公演のチケットは、WEBからのご予約(公演日当日受付精算(現金のみ))となります。事前のお支払い・チケットの事前引換はございません。
|
| 公式/劇場サイト |
https://tokyo-festival.jp/2019/wagahaihanekodearu/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
|
| タイムテーブル |
10月19日(土)17:30 10月20日(日)17:30 10月21日(月)休演日 10月22日(火)17:30 10月23日(水)17:30 10月24日(木)17:30 10月25日(金)17:30 10月26日(土)17:30 10月27日(日)17:30 10月28日(月)17:30 10月29日(火)17:30
※少雨決行・荒天中止 |
| 説明 |
おぬしは何者である。 夏目漱石の「吾輩は猫である」を下敷きに、気鋭の演出家ノゾエ征爾が挑みます。 日本文学のマスターピースを大胆に換骨奪胎し、池袋の野外に総勢80名弱のキャストたちと新基軸の劇世界を立ち上げます。
「ここに、出演しない人が写っています。 降板したわけではありません。池袋の住人です(たぶん)。 みんなでニャーニャー言いながら歩いてみてくださいと、やってもらってるうちに、知らぬ間に紛れ込んでました。 ニャーニャーも言ってました。わりと張り切って。 近くにいた役者が言うには酒臭もすごかったようです。 そういうことです。 どういうことだ。 吾輩は猫である。 おぬしは何者である。 我々は何者で、何者は何者なのか。 約80人の、一人一人のドラマです。 そして、そこに紛れ込んで覗き見るあなたの。」(ノゾエ征爾) |
| その他注意事項 |
|
| スタッフ |
作:原作:夏目漱石
音楽:田中馨 美術:深沢襟 音響:加藤久直 照明:吉本有輝子 衣裳:沼田和子 舞台監督:杣谷昌洋 振付:下司尚実 宣伝美術:安藤理樹 演出助手:𠮷中詩織 制作:北川大輔 |
夏目漱石の「吾輩は猫である」を下敷きに、気鋭の演出家ノゾエ征爾が挑みます。 日本文学のマスターピースを大胆に換骨奪胎し、池袋の野外に総勢80名弱のキャストたちと新基軸の劇世界を立ち上げます。
「ここに、出演しない人が写っています。 降板したわけではありません。池袋...
もっと読む