演劇

大正ベルエポックプログラム 秋の放浪ツアー2019

展覧会形式の演劇作品

青年と死[秋]

デザイン:吉川なの葉

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演劇

大正ベルエポックプログラム 秋の放浪ツアー2019

青年と死[秋]

展覧会形式の演劇作品

実演鑑賞

Contondo

他劇場あり:

2019/09/22 (日) ~ 2019/10/13 (日) 公演終了

上演時間: 約6時間0分(休憩含む)を予定

休憩時間:上演時間中の入退場自由

公式サイト: https://orchardsysteminfo.wixsite.com/osweb

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
わたしが生まれてからの物語

■第3弾は再び芥川龍之介!
今年の4-5月に名阪の民設美術館で上演した#12『青年と死[春]』。
芥川の短編戯曲「青年と死」を3名の役者で再構成した作品を、
キャストとスタッフは同じく、別演出で上演する『青年と死[秋]』。
春を観た人も、そうでない人も...

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公演詳細

期間 2019/09/22 (日) ~ 2019/10/13 (日)
出演 今川裕美(劇的☆爽怪人間)、ことね(箱庭計画)、笹ゆきみ
脚本 芥川龍之介
演出 紺野ぶどう
料金(1枚あたり) 0円 ~ 3,000円
公式/劇場サイト

https://orchardsysteminfo.wixsite.com/osweb

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
説明 わたしが生まれてからの物語

■第3弾は再び芥川龍之介!
今年の4-5月に名阪の民設美術館で上演した#12『青年と死[春]』。
芥川の短編戯曲「青年と死」を3名の役者で再構成した作品を、
キャストとスタッフは同じく、別演出で上演する『青年と死[秋]』。
春を観た人も、そうでない人も、分け隔てなくお楽しみいただけます。

■入退場自由な展覧会形式の演劇作品!
前作『ポランの広場』、昨年の『沙翁十四行詩集 故郷へ帰りたい』など
近年のContondo作品を表すのに欠かせない上演形態「展覧会形式」。
好きなときに好きなだけ滞在しそこで起こる事象を鑑賞するスタイルで、
芥川戯曲が描く哲学的な「生と死」を表出させます。

■4日間で名阪4つの会場を巡る【秋の放浪ツアー2019】!
仏教の僧を題材とした戯曲は、生と死が循環する輪廻の考え方に立ちます。
『青年と死[春]』もまた、規模も雰囲気もジャンルも異なる会場を巡ります。
リノベーションで生まれ変わった倉庫や長屋、野外の広場、室内クラシックスタジオ。
それぞれの場所で繰り返される上演は、すべて同じであり、すべて違います。
その他注意事項 2019年
【9月 名古屋】
▼22日(日)11:00-17:00
ささしまスタジオ
古い倉庫をコンバージョンした新スタジオ
▼23日(月祝)11:00-15:00
フィオリーレ
グランドピアノのある室内クラシックスタジオ

【10月 大阪】
▼12日(土)11:00-17:00
てんしば
生まれ変わった野外の芝生広場
▼13日(日)14:00-18:00
TinaLente
中崎町の長屋2階の小さなギャラリー
スタッフ 【音響】杉本将大、【音響補佐】山下夏南

[情報提供] 2019/09/10 19:49 by Contondo制作

[最終更新] 2019/09/10 20:58 by Contondo制作

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