| 期間 |
2019/09/07 (土) ~ 2019/10/27 (日)
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| 出演 |
松本白鸚、瀬奈じゅん、駒田一、松原凜子、石鍋多加史、荒井洸子、祖父江進、大塚雅夫、白木美貴子、宮川浩、上條恒彦、他 |
| 作曲 |
ミッチ・リー |
| 脚本 |
デール・ワッサーマン |
| 演出 |
エディ・ロール(日本初演)、松本白鸚 |
| 料金(1枚あたり) |
4,500円 ~ 14,000円
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| 公式/劇場サイト |
https://www.tohostage.com/lamancha/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| 説明 |
16世紀末のスペイン、セビリアの牢獄では教会を侮辱した罪で、セルバンテスが従僕共々投獄されようとしている。 新入りである彼らをこづきまわす囚人達で牢内は騒ぎになり、聞きつけた牢名主が詰問、裁判をやろうと言い出す。 なんとかこの場を収めたいセルバンテスは、即興劇の形で申し開きをしようと思い立つ。 それは、囚人全員を配役した劇。 ――田舎の老人アロンソ・キハーナは本の読み過ぎで狂気の沙汰とも言えるとんでもない計画を思いつく。 何世紀も前に姿を消した遍歴の騎士となって、悪を滅ぼさんがために世界に飛び出す…その男こそ、ドン・キホーテだ。 キホーテは従僕のサンチョを連れた旅の途中、 立寄った宿屋でアルドンザという女と出会う。あばずれ女だが、キホーテにとっては“憧れの麗しき姫ドルシネア”その人に見える。 憧れの姫のため身を捧げる決意をするキホーテ。 不思議な彼の言葉にアルドンザの気持ちは揺れる。だが、そんな彼女にラバ追いのあらくれ男たちが襲い掛かる。 身も心もボロボロのアルドンザを目にして、それでも“麗しの姫”と崇め続けるキホーテ。 彼の求める夢とは、そして真実とは――。 |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
脚本◎デール・ワッサーマン 作詞◎ジョオ・ダリオン 音楽◎ミッチ・リー 訳◎ 森 岩雄、高田蓉子 訳詞◎福井 崚 振付・演出◎ エディ・ロール(日本初演) 演出◎松本白鸚 演出スーパーバイザー◎ 宮崎紀夫 プロデューサー◎ 齋藤安彦、塚田淳一 振付:森田守恒 装置:田中直樹 照明:吉井澄雄 音響設計:本間俊哉 衣裳協力:桜井久美 音楽監督・歌唱指導:山口琇也 音楽監督・指揮:塩田明弘 歌唱指導:櫻井直樹 振付助手:萩原季里、大塚雅夫 演出助手:坂本聖子 舞台監督:菅田幸夫 制作助手:村上奈実 製作:東宝 |
新入りである彼らをこづきまわす囚人達で牢内は騒ぎになり、聞きつけた牢名主が詰問、裁判をやろうと言い出す。
なんとかこの場を収めたいセルバンテスは、即興劇の形で申し開きをしようと思い立...
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