演劇設計局コミュニケ#2
〜5人の劇作家による短編劇集〜
実演鑑賞
RAFT(東京都)
2019/09/12 (木) ~ 2019/09/16 (月) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://communique.work/
| 期間 | 2019/09/12 (木) ~ 2019/09/16 (月) |
|---|---|
| 劇場 | RAFT |
| 出演 | 内海詩野(演劇集団壺会/グッドラックカンパニー)、乙津香里、川口龍、小磯一斉(タイムリーオフィス)、小関悠佳、昆野祐希 |
| 脚本 | 下記参照 |
| 演出 | 川口 典成(ドナルカ・パッカーン) |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 3,300円 【発売日】2019/07/12 前売り・当日共に2,500円 台本付きチケット3,300円(予約販売のみ) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9/12(木) 19:30 9/13(金) ☆15:00 / 19:30 9/14(土) 14:00 / 18:00 9/15(日) ☆15:00 / 19:30 9/16(月・祝) 15:00 ※13日☆15:00、15日☆15:00の回は終演後アフターイベントあり ※14日18:00の回終演後スタッフ・キャスト・お客様交えての交流会予定(参加費1000円、多少の飲食物のご用意あります。) |
| 説明 | 〜廃校に行ったらなにする?〜 演劇設計局コミュニケは劇作家が運営する演劇企画団体です。 今回は5人の劇作家が一緒に東京の廃墟・廃校を取材し1人15分の短編戯曲を執筆。 作家による視点のちがいが舞台でどうカタチになるのか。 ぜひ劇場に足を運んで確かめてみてください。 ━-━-━-━-━-━-━-━-━-━-━-━-━ ■作品・あらすじ 田中 寛人(演劇設計局コミュニケ) 『さよならは夜明け前に』 黒板をめぐりすれ違う二組の男女。 生と死、過去と未来、交錯する二つの会話の物語。 菊池 祐児(劇団大学ノート) 『たまたまあはれ』 「たまたま生まれて必然を遺す」 小学生がサイコロを転がす話です。 関野 翔太(劇団カツコ) 『灯り』 今日思い出したあの夜は、明日もう一度生まれる。 ある夫婦の明日の前日譚。 Kaivz(無伴奏Δ組曲) 『F』 任務を遂行せよ。ただし、「想像しない」でだ。 光と音だけを頼りに侵攻する兵士の世界。 早川 貴久(MICOSHI COMPLEX) 『上演禁止シリーズ②「人生の楽園」』 ある事情で上演禁止になった作品を再構成して上演するシリーズの第2弾。 ━-━-━-━-━-━-━-━-━-━-━-━-━ ■コミュニケブログ 公式ブログにて公演の最新情報、劇作のプロセスを公開中! ●公演企画 https://ameblo.jp/theater-communique/theme-10108586721.html ●東京の廃墟・廃校の取材レポート https://ameblo.jp/theater-communique/theme-10109788720.html ●劇作プレゼンテーション https://ameblo.jp/theater-communique/theme-10109788717.html ●台本公開(オーディション台本) https://ameblo.jp/theater-communique/theme-10109788735.html ━-━-━-━-━-━-━-━-━-━-━-━-━ ■演出 川口 典成(ドナルカ・パッカーン) ■出演 内海 詩野(演劇集団 壺会/グッドラックカンパニー) 乙津 香里 川口 龍 小磯 一斉(タイムリーオフィス) 小関 悠佳 昆野 祐希 ━-━-━-━-━-━-━-━-━-━-━-━-━ |
| その他注意事項 | ※開場は開演の30分前、受付開始は開場の15分前。 ※未就学児入場不可。 ※13日15:00の回/14日14:00の回はアフターイベントあり(30分程度) ※14日18:00の回は終演後交流会あり(参加費1000円、飲食物のご用意あり) |
| スタッフ | 【脚本】田中寛人(演劇設計局コミュニケ)・菊池祐児(劇団大学ノート)・関野翔太(劇団カツコ)・Kaivz(無伴奏Δ組曲)・早川貴久(MICOSHI COMPLEX) 【舞台監督】吉田 雅人 【音響】鎌内 聡 【宣伝美術】金倉ひだり(CVP) 【プロデューサー】類家 アキヒコ(劇団カツコ) 【製作】演劇設計局コミュニケ |
[情報提供] 2019/07/11 17:06 by 演劇設計局コミュニケ
[最終更新] 2019/08/30 14:12 by 類家アキヒコ
演劇設計局コミュニケは劇作家が運営する演劇企画団体です。
今回は5人の劇作家が一緒に東京の廃墟・廃校を取材し1人15分の短編戯曲を執筆。
作家による視点のちがいが舞台でどうカタチになるのか。
ぜひ劇場に足を運んで確かめてみてください。
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