ことのはbox第11回公演
ことのはbox第11回公演
実演鑑賞
中目黒キンケロ・シアター(東京都)
2019/09/05 (木) ~ 2019/09/08 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.kotonoha-box.com/
| 期間 | 2019/09/05 (木) ~ 2019/09/08 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 中目黒キンケロ・シアター |
| 出演 | 南翔太(芸映)、花房里枝〈elfin'〉(オスカープロモーション)、松本祐一(bamboo)、橋本全一(ジュ・デテストゥ・レ・コンコンブル)、船岡咲(オスカープロモーション)、佐藤ケンタ(ことのはbox)、篠田美沙子(ことのはbox)、氷室幸夫、親泊義朗(FuncAScamperS009/親泊企画)、黒田貴子(ムツキカっ!!)、天野きょうじ(アールジュー)、中村靖子、川田小百合、西村尚恭(wordleafproject)、長崎りえ、小倉卓 |
| 脚本 | 宅間孝行 |
| 演出 | 酒井菜月 |
| 料金(1枚あたり) |
4,500円 ~ 5,000円 【発売日】2019/07/15 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2019年9月 5日(木) 18:30 6日(金) 13:00 / 18:30 7日(土) 13:00 / 18:00 8日(日) 12:00 / 16:00 |
| 説明 | 演劇界のみならず、ドラマ・映画でも数多くの話題作を手掛ける人気脚本家・演出家・俳優、宅間孝行。彼が主宰を務めた劇団・東京セレソンデラックスの代表作『歌姫』 舞台、ドラマと共に、大きな感動を呼び、多くの人々が涙し、今もなお愛され続けている作品を、ことのはboxで上演致します ーーー ▼あらすじ▼ 土佐の猟師町にひっそりと佇む映画館「オリオン座」 時代の流れには逆らえず、ついに迎えた閉館の日 父の想い出を辿り小泉ひばりが東京から息子を連れて訪れる そこで最後に上映されるのは1960年代に作られた「歌姫」 それは戦後のドサクサで記憶喪失になった男と彼を愛する女性の純愛の物語… この映画を最後に上映することが先月亡くなったこの映画館の持ち主、松中鈴の遺言であったという 昭和30年代の真夏の高知の田舎町で繰り広げられる 熱い感動が胸を焦がし涙する、ドタバタラブストーリー ▼団体概要▼ ことのはboxとは・・・? 2014年11月設立 「良質な戯曲を取り上げ、上質な舞台創作を目指す」をコンセプトに、1970年代以降に書かれた日本国内の戯曲を上演する演劇団体 旗揚げ時より原田直樹と酒井菜月のプロデュースユニットととして活動してきたが、2018年末に劇団員を募り2019年より劇団として活動 現在までに取り扱った劇作家: 永井愛(二兎社)、鈴江俊郎、鴻上尚史、横内謙介(扉座)、畑澤聖悟(渡辺源四郎商店)、北村想、古城十忍(ワンツーワークス) (敬称略) |
| その他注意事項 | 上演時間:約2時間を予定 |
| スタッフ | 舞台美術:仁平祐也(A) 照明:郡大輔 音響:川西秀一(Lucky jr. Sound) 舞台監督:澤井克幸(obbligato) 演出助手:岡崎良彦 衣装:Natsuko. ヘアメイク:rina 宣伝美術・パンフレット:佐倉和泉 題字:酒井淳代 スチール撮影:瀧本鐘子(sound-beige) WEBデザイン:古賀留美 プロデューサー:原田直樹 制作:ことのはbox |
舞台、ドラマと共に、大きな感動を呼び、多くの人々が涙し、今もなお愛され続けている作品を、ことのはboxで上演致します
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