演劇

プロジェクトなづき 公演

流態城市<リュウタイジョウシ>

デザイン:伸枝

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演劇

プロジェクトなづき 公演

流態城市<リュウタイジョウシ>

実演鑑賞

プロジェクトなづき

アトリエ第Q藝術(東京都)

2019/05/25 (土) ~ 2019/05/26 (日) 公演終了

上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定

公式サイト: http://nazki.com#jikai

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
2011年、或る声から伝えられた内容は男を強く突き動かした。

「ちょっとそこまで。そう、ちょっとそこまでなのさ。それから8年がたった」
あの日、行方不明になったともだちを探す旅に出た。液晶線という電車に乗ってどこかに向かう。死者の里か生者の国か。そこに着くためには藪の図書館でたま...

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公演詳細

期間 2019/05/25 (土) ~ 2019/05/26 (日)
劇場 アトリエ第Q藝術
出演 今井歴矢、上野憲治、園丁、貝ヶ石奈美、川津望、ゴーレム佐藤、月読彦、伸枝、町田藻映子、山崎慎一郎、山田零、方波見智子、米倉香織
脚本 月読彦、川津望
演出 月読彦、川津望
料金(1枚あたり) 3,000円 ~ 3,500円
【発売日】2019/04/01
前売り:3,000円
当日:3,500円
公式/劇場サイト

http://nazki.com#jikai

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 5月25日(土) 17:30開場 18:00開演
5月26日(日)14:00開場 14:30開演

ご予約は以下のフォームからお送りいただくか、projekt.nazki@gmail.comまでお問い合わせください。
★ご予約フォーム:http://nazki.com/form.html
説明 2011年、或る声から伝えられた内容は男を強く突き動かした。

「ちょっとそこまで。そう、ちょっとそこまでなのさ。それから8年がたった」
あの日、行方不明になったともだちを探す旅に出た。液晶線という電車に乗ってどこかに向かう。死者の里か生者の国か。そこに着くためには藪の図書館でたましいを借りてゆかないといけない。
一方、魔都・流態城市。破滅的な結論を導き出してしまった男、失踪者たちの行方。藪の図書館の司書の正体、そして海の驕りと名指されるものがうごめく。
「昨夜、ひとりぼっちの幽霊をここで見たよ」
「覆われた懐かしい場所を目指すのではなく、あなたの中に隠れている移調されたわたしを聴け」

それぞれのことば、それぞれの身体、それぞれの音が邂逅する場、プロジェクトなづき。

※Facebook、twitterで稽古の模様や詳細情報配信中。
その他注意事項
スタッフ 【舞台美術】今井蒼泉(龍生派)、【照明】早川誠司(アトリエ第Q藝術)、【制作】伸枝(グラフィックデザイン、webサイト運営)

[情報提供] 2019/04/07 23:28 by プロジェクトなづき

[最終更新] 2019/04/14 11:41 by プロジェクトなづき

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