演劇ユニット「クロ・クロ」第11回公演
第31回池袋演劇祭参加作品
実演鑑賞
シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)
2019/09/26 (木) ~ 2019/09/30 (月) 公演終了
上演時間: 約2時間5分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://aukrkr.com
| 期間 | 2019/09/26 (木) ~ 2019/09/30 (月) |
|---|---|
| 劇場 | シアターグリーン BOX in BOX THEATER |
| 出演 | キジマチカ(演劇ユニット「クロ・クロ」)、木村優希(演劇ユニット「クロ・クロ」)、荒木凪瑳、アンディ本山、あンな邦祐、石原嵩志、植松りか(劇団花鳥風月)、大寄正典、末永全、鈴木健太(まごころ18番勝負)、田中佑依、友利哲健(劇団豆狸)、内藤羊吉、中込博樹、長瀬巧、橋本蒼汰、松本真菜実(saltyrock)、水川准(劇団花鳥風月)、森下由美子、森宮ゆず(戯曲本舗)、米山涼香 |
| 脚本 | 伊織夏生(salty rock)、【原作】『モンテ・クリスト伯』アレクサンドル・デュマ・ペール |
| 演出 | 千頭和直輝(演劇ユニット「クロ・クロ」) |
| 料金(1枚あたり) |
3,200円 ~ 3,800円 【発売日】2019/07/26 前売券 3,500円 当日券 3,800円 ペア券 6,400円(要予約・2名様単位でのご来場にてご利用可能) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月26日(木) 14:00 / 19:30 9月27日(金) 14:00 / 19:30 9月28日(土) 13:00 / 18:00 9月29日(日) 13:00 / 17:00 9月30日(月) 14:00 上記は開演時刻です。 受付開始は開演の45分前、開場は開演の30分前です。 上演時間は約130分を予定しております。途中休憩はございません。 |
| 説明 | 『巌窟に眠る』(がんくつにねむる) 【あらすじ】 彼には、名前があった。 かつて、仲間が、父が、恋人が、愛を込めて呼んだ名だった。 全てから忘れ去られた彼を彼岸にとどめている唯一の楔、復讐。 愛には愛を、罪には罰を、そして裏切りには、報いを。 今や34号となったその囚人は、明かり取りの窓を見上げる。 これは、一人の男の、回帰の物語。 待て、而して希望せよ。 |
| その他注意事項 | 【チケット予約】 カルテット・オンライン 予約フォーム https://www.quartet-online.net/ticket/kurokuro11 全席自由席 当日現金精算のみ 【お問い合わせ】 演劇ユニット「クロ・クロ」制作部 080-1217-9863(岩元) kurokuro.office@gmail.com メールにてチケットをご予約の際は、演劇ユニット「クロ・クロ」制作部まで下記をご連絡ください。 件名:チケット予約 本文:(1)お名前 (2)ご希望の回 (3)券種(前売券orペア券)(4)枚数 【演劇ユニット「クロ・クロ」について】 現代に溢れる不確かさから生まれる虚無感をすくい上げ、観客と共に考えることによって、確信出来るものを見つけ出し、少しでもこの世界を変えて行くことを目的としている。 ユニット名は、クローズ(精密な)・クロッキー(速写)の略。 現代に散在する「実感」をその瞬間でしか表せない形で表現することを目指して、2011年から活動を行なっている。 WEB http://aukrkr.com/ BLOG http://blog.livedoor.jp/chkw_kurokuro/ TWITTER @au_kurokuro |
| スタッフ | 【音楽・演奏】amtor(演劇ユニット「クロ・クロ」) 【舞台監督】新直人(salty rock/零's Record) 【舞台美術】角浜有香 【大道具】廣岡篤(ナンブケイサツ) 【照明】佐瀬三恵子 【音響】樹脂工作所 【衣装】キジマチカ(演劇ユニット「クロ・クロ」) 【衣装製作】shoko 【アクセサリー製作・衣装補佐】友利哲健(劇団豆狸) 【宣伝美術】木村優希(演劇ユニット「クロ・クロ」) 【制作】岩元由有子(演劇ユニット「クロ・クロ」) 【当日受付】加藤美帆 【写真撮影】塩澤亜美子 【リラクゼーションセラピスト】アンディ本山 【企画・製作】演劇ユニット「クロ・クロ」 【協力】 salty rock、キャンパスシネマ、劇団花鳥風月、まごころ18番勝負、劇団豆狸、ジョイントオフィス、アールジュー、戯曲本舗、零's Record、ナンブケイサツ、ソラニエ、菅原扶美子、四谷日本料理「竹むら」、カルテット・オンライン(敬称略・順不同) |
【あらすじ】
彼には、名前があった。
かつて、仲間が、父が、恋人が、愛を込めて呼んだ名だった。
全てから忘れ去られた彼を彼岸にとどめている唯一の楔、復讐。
愛には愛を、罪には罰を、そして裏切りには、報いを。
今や34号となったその囚...
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