劇団息吹お楽しみ劇場
第43回大阪春の演劇まつり参加
実演鑑賞
2019/05/24 (金) ~ 2019/05/26 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://g-ibuki.jp/
| 期間 | 2019/05/24 (金) ~ 2019/05/26 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 東大阪市立男女共同参画センターイコーラム・ホール |
| 出演 | 大坊晴彦、平尾光秋、佐藤榮子、月見一平、柳辺育子、島内悦子、白枝節子、ナイティー(世界陸ペンギン一座)、浮田孝明(劇団潮流)、金城智大、島内進一朗、森安雄生 |
| 脚本 | 宮本 研、川村光夫 |
| 演出 | 木田昌秀 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 2,000円 【発売日】 一般 2000円 学生・障がい者 1000円 ※開場は開演の30分前です。 ※ご予約・お問い合わせ メール gekidan.ibuki@nifty.com 電話 072-964-4441 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 5/24金19時~ 5/25土14時~/18時半から 5/26日11時~/15時~ |
| 説明 | 劇団息吹 ホームページより!! いつも劇団息吹を応援して頂き本当にありがとうございます。 おたのしみ劇場は“2本立て”のご案内です 「人を食った話」&「すももの木」 ●「人を食った話」は戦後日本を代表する劇作家宮本研の代表作で物語は小さな田舎町の検事局の取調室が舞台です。一人の婆っこに振り回される検事と、書記の慌てぶりが、なんともおかしい芝居です。 ●「すももの木」は農村を舞台に繰り広げられる川村光夫作の珠玉の名作作の一つです。一人暮らしの百代は、戦争で死んだ恋人の思い出を「すももの木」に託して生きています。そこへ死んだ老夫婦と怪しげな男たちが現れる。詩情あふれる東北弁のセリフが魅力的な1幕劇です。ぜひご来場ください |
| その他注意事項 | 5/25 14時の部公演後、「息吹・萌の会」主催による合評会をロビーにて行います。 どうぞご参加ください。 |
| スタッフ | 舞台美術 木田昌秀 美術助手 山根智子 照明 北尾利治 音響 乾 好伸 衣装 息吹衣装部 大道具・小道具 息吹工房 舞台監督 石井 満 記録(動画) 溝口隆徳 記録(写真) 窪田吉宏 宣伝美術 松添武志 制作 坂手日登美/佐藤榮子/乾 好伸/ 島内悦子/青の充裕/白枝節子/ 竹内 康/寺氏菊夫/安部友貴 協力 息吹・萌の会 |
いつも劇団息吹を応援して頂き本当にありがとうございます。
おたのしみ劇場は“2本立て”のご案内です
「人を食った話」&「すももの木」
●「人を食った話」は戦後日本を代表する劇作家宮本研の代表作で物語は小さな田舎町の検事局の取調室が舞台です。一人の婆っこ...
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