第40回公演
第40回公演
実演鑑賞
駅前劇場(東京都)
2019/05/07 (火) ~ 2019/05/12 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://dna-system.com/next/040/
| 期間 | 2019/05/07 (火) ~ 2019/05/12 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 駅前劇場 |
| 出演 | 小原雄平、道井良樹、なしお成、新野アコヤ、片桐俊次、坂本ともこ、吉岡優希、小林知未、下平久美子(類プロダクション)、廣瀬響乃、熊坂貢児(smokers)、小泉智雅、緑川大陸(㈱ミカーレ)、ドロンズ石本 |
| 脚本 | 竹田哲士 |
| 演出 | 中村公平(劇団レトロノート) |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 4,500円 【発売日】2019/03/24 前売:4,000円 前半割:3,700円(7日19:30/8日19:30 要予約) 当日:4,500円 学生割引 :2,000円(大学生以下対象・要予約・要証明証・枚数限定) 夏子券: 0円(お名前が「夏子」様は全公演無料) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 5月 7日(火)19:30 5月 8日(水)19:30 5月 9日(木)15:00/19:30 5月10日(金)19:30 5月11日(土)13:00/17:00 5月12日(日)12:00/16:00 ※開演の40分前に受付開始・開演の30分前に開場となります。 |
| 説明 | その作家は呆れている。 編集者たちは、作品について理不尽な修正だけをただただ要求し、続きの執筆を催促するだけである。 その要求には世間の声を過度に勘案した自主規制が垣間見えた。 「表現の自由とはなんなのか」 ふと浮かんだその疑問で、かつて途中で書くのを諦めた作品の事を思い出した。 作品の舞台は1948年。 都内の銀行で不可解な毒殺事件があった年であり、 進駐軍による新聞の事前検閲が終了する年でもある。 |
| その他注意事項 | ・9日(木)15:00と11日(土)17:00の回は終演後、ゲストをお招きしてのアフターイベントを開催いたします。 ・10日(金)19:30の回は終演後、抽選で劇団員よりプレゼントを差し上げます。 ・12日(日)16:00の回は終演後、劇中で使用した小道具を販売いたします。 |
| スタッフ | 【舞台監督】川崎耕平(ステージハットリザウルス) 【舞台美術】袴田長武(ハカマ団) 【照明】山内祐太 【音響プラン】佐久間修一(POCO) 【音響オペレーター】和田匡史 【衣装】新野アコヤ/坂本ともこ 【小道具】小原雄平/片桐俊次/吉岡優希 【宣伝美術】■■雄■ 【映像撮影】岡 俊輔(シナト・ビジュアルクリエーション) 【写真撮影】佐藤淳一(シナト・ビジュアルクリエーション) 【WEB】竹田哲士 【総務】犬井のぞみ/じょん 【制作】道井良樹 【制作協力】西村なおこ 【企画製作】電動夏子安置システム |
編集者たちは、作品について理不尽な修正だけをただただ要求し、続きの執筆を催促するだけである。
その要求には世間の声を過度に勘案した自主規制が垣間見えた。
「表現の自由とはなんなのか」
ふと浮かんだその疑問で、かつて途中で書くのを諦めた作品の事を思い出した。
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