オフィスコットーネプロデュース 大竹野正典没後10年記念公演 第3弾
オフィスコットーネプロデュース 大竹野正典没後10年記念公演 第3弾
オフィスコットーネプロデュース 大竹野正典没後10年記念公演 第3弾
実演鑑賞
Geki地下Liberty(東京都)
2019/05/17 (金) ~ 2019/05/19 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www5d.biglobe.ne.jp/~cottone/
| 期間 | 2019/05/17 (金) ~ 2019/05/19 (日) |
|---|---|
| 劇場 | Geki地下Liberty |
| 出演 | 戎屋海老、村尾オサム(遊劇隊) |
| 脚本 | 大竹野正典 |
| 演出 | 大竹野正典 |
| 料金(1枚あたり) |
3,500円 ~ 3,500円 【発売日】2019/03/22 自由席(整理番号付き) 前売・当日 3500円 2作品通し券 前売のみ 7300円(コットーネのみ取扱い) ※2作品通し券とは、同時期に上演している、改訂版「埒もなく汚れなく」と本作品の2本分のセットチケット料金です。 ※未就学児童のご入場はご遠慮ください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 5月17日(金)19時 5月18日(土)14時/18時★ 5月19日(日)13時/17時 ★アフタートークあり ※開場は開演の20分前 |
| 説明 | 大阪の怪優・戎屋海老と村尾オサムが東京の下北沢に降臨!! 本作品は、小説「孤高の人」のモデル登山家・加藤文太郎の生き様と厳冬期槍ヶ岳の遭難事故をモチーフに描いています。 昭和初期、社会人登山家としての道を開拓し、果敢に独り雪山に挑戦し続けた加藤文太郎。いかなる場合でも周到な計画のもとに単独行動する彼が、岳友・吉田登美久と共に槍ヶ岳で消息を絶ったのは、昭和11年の厳冬だった・・・。 「人は死を賭けてまで何故、山に挑み続けるのか・・・」 彼のこの果てしない問いかけはやがては 「人は何故、生きるのか」という普遍的なテーマに繋がっていくのです。 オフィスコットーネでは、2012年から「山の声」を度々上演しておりますが、今回は2009年の初演・大竹野正典さん演出、オリジナルキャストでの上演です。 お見逃しなく! |
| その他注意事項 | |
| スタッフ |
本作品は、小説「孤高の人」のモデル登山家・加藤文太郎の生き様と厳冬期槍ヶ岳の遭難事故をモチーフに描いています。
昭和初期、社会人登山家としての道を開拓し、果敢に独り雪山に挑戦し続けた加藤文太郎。いかなる場合でも周到な計画のもとに...
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