関口存男没後60周年記念公演「関口純の演劇論」9
同時上演:関口存男『充子の日誌』朗読
実演鑑賞
THEATER Rrose Sélavy (東京都)
2019/03/23 (土) ~ 2019/03/27 (水) 公演終了
休演日:日月
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.gakugekiza.com/
| 期間 | 2019/03/23 (土) ~ 2019/03/27 (水) |
|---|---|
| 劇場 | THEATER Rrose Sélavy |
| 出演 | 五條なつき、齋藤蓉子、大西佐依(準座員)、大向しんじ(客演) |
| 作曲 | 関口純 |
| 脚本 | 関口純 |
| 演出 | 関口純 |
| 料金(1枚あたり) |
3,700円 ~ 4,500円 【発売日】2019/03/02 【前売(3/16までの期間限定発売・特典付き】一般4,000円、ペア(同日2枚組)7,800円、楽友会割引3,700円/【当日(3/17~公演1時間前までご予約可能)】4,500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月23日(土)14:00 3月24日(日)休演日 3月25日(月)休演日 3月26日(火)20:00 3月27日(水)20:00 |
| 説明 | ●『ルーシー・フラワーズは風に乗り、まだ見ぬ世界の扉を開けた』あらすじ そこは世界の中心にして世界の果て・・・緩(ゆる)やかな小さな村?の、これまた小さなお家に住む、おかしな髪型をした2人の女の子。「前髪切り過ぎた訳じゃないの、サイドが伸びただけ」と言い張る2人は、今日もお気に入りのソファの上で地図を片手に世界を旅する。 2人のもとには今日も世界を揺るがす?重大な問題が持ち込まれる。 でもちょっと待って!朝食のタルティーヌをまだ食べてないから。果たして2人は世界を救う事が出来るのか?! 今回のクライアントベイベーは誰もが知る桃太郎。退治するべき鬼が何処にいるのか探す桃太郎ですが…!? ●『充子の日誌』解説 ドイツ語学者として著名な関口存男の長女・充子が誕生した際に書かれた、物語調の育児日記。 親族の間でも幻となっていた日記には、厳格なイメージのある関口家の微笑ましいプライベートが綴られていた。 100年前の出産・子育ての様子を知る資料としても貴重な文章を抜粋して朗読致します。 公演後には作・演出の関口純による作品解説(トークショー)等も行います。本編と合わせてお楽しみ下さい。 |
| その他注意事項 | 【上演内容】 ・ミュージカル「ルーシー・フラワーズは風に乗り、まだ見ぬ世界の扉を開けた ~桃太郎編~」 ・関口存男 未発表作品「充子の日誌」朗読 ・作品解説トークショー 他 |
| スタッフ |
[情報提供] 2019/03/02 16:53 by Rrose Sélavy
[最終更新] 2019/03/02 16:53 by Rrose Sélavy
そこは世界の中心にして世界の果て・・・緩(ゆる)やかな小さな村?の、これまた小さなお家に住む、おかしな髪型をした2人の女の子。「前髪切り過ぎた訳じゃないの、サイドが伸びただけ」と言い張る2人は、今日もお気に入りのソフ...
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