Credo&Necessitudo 工藤聡振付作品

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実演鑑賞

長久手市文化の家

長久手市文化の家 風のホール(愛知県)

2018/12/15 (土) ~ 2018/12/15 (土) 公演終了

上演時間: 約1時間0分(休憩なし)を予定

公式サイト: http://www.city.nagakute.lg.jp/bunka/bunka_ie/butai/si-rue.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
愛知県出身、スウェーデンで活躍するダンサー、振付家の工藤聡によるダブルビル公演。
ダンスを観たことがない人におすすめしたい、限りなく演劇に近いダンスです。
ダンサーの身体の動きはもちろん、生の舞台だから感じられる息づかいや、
細かな表情からも人の複雑な感情が垣間見える、セリフのない映画の...

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公演詳細

期間 2018/12/15 (土) ~ 2018/12/15 (土)
劇場 長久手市文化の家 風のホール
出演 工藤聡、クレア・カムース(ClaireCamous)、豊永洵子(文化の家創造スタッフ)、村田勇人
演出 工藤聡
振付 工藤聡
料金(1枚あたり) 1,500円 ~ 2,500円
【発売日】2018/10/13
フレンズ会員2,000円(前売のみ)
一般2,500円
学生1,500円
※未就学児入場不可・中学生以上推奨

全席自由
前売完売の場合、当日券は発売されません。
車いす席をご希望の方はお問い合わせください。

公式/劇場サイト

http://www.city.nagakute.lg.jp/bunka/bunka_ie/butai/si-rue.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2018年12月15日(金)
19:00開場/19:30開演
説明 愛知県出身、スウェーデンで活躍するダンサー、振付家の工藤聡によるダブルビル公演。
ダンスを観たことがない人におすすめしたい、限りなく演劇に近いダンスです。
ダンサーの身体の動きはもちろん、生の舞台だから感じられる息づかいや、
細かな表情からも人の複雑な感情が垣間見える、セリフのない映画のような作品です。
Credo(クレェド)は「信じる」、Necessitudo(ネセシテュード)は「関係性」を意味していて、
両作品ともテーマは「人間関係」となっており、昨今でも話題のニュースである
見えない力関係や複雑な立場関係、男女差、自覚のない依存など
日常でだれもが経験しうる社会的な問題を取り上げています。
ダンスを観たことがない人、人生を知っている大人にぜひ観てもらいたい舞台です。
その他注意事項
スタッフ 舞台監督:福田由佳
音響:田中忍
作曲:ルイス・マグヌソン
アシスタント:ルシア・ヴァスケス
制作:長久手市文化の家

[情報提供] 2018/12/09 13:23 by NO.05 藤島えり子(room16)

[最終更新] 2018/12/09 13:23 by NO.05 藤島えり子(room16)

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