実演鑑賞
日生劇場(東京都)
2019/01/15 (火) ~ 2019/02/26 (火) 公演終了
休演日:1月16日(水) ・1月23日(水)・ 1月30日(水)・2月6日(水)・ 2月13日(水)・2月20日(水)
上演時間:
公式サイト:
http://www.lnd2019.com/index.html
| 期間 | 2019/01/15 (火) ~ 2019/02/26 (火) |
|---|---|
| 劇場 | 日生劇場 |
| 出演 | 市村正親、石丸幹二、濱田めぐみ、平原綾香、田代万里生、小野田龍之介、夢咲ねね、咲妃みゆ、鳳蘭、香寿たつき、他 |
| 作曲 | アンドリュー・ロイド=ウェバー |
| 脚本 | アンドリュー・ロイド=ウェバー、ベン・エルトン グレン・スレイター、フレデリック・フォーサイス |
| 演出 | オリジナルクリエイティブスタッフ |
| 料金(1枚あたり) |
4,000円 ~ 13,000円 【発売日】 (税込・全席指定) S席:¥13,000 A席:¥9,000 B席:¥4,000 ※B席はホリプロチケットセンター、ホリプロオンラインチケット、TBSオンラインチケットのみでのお取り扱いとなります。 ※車いすでのご来場のお客様は、チケット購入後、お早めにホリプロチケットセンターまでお知らせください。 ※未就学児入場不可。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 1月15日(火) 18:30 1月16日(水) 休演 1月17日(木) 18:30 1月18日(金) 13:30 1月19日(土) 12:30 / 17:30 1月20日(日) 12:30 / 17:30 1月21日(月) 13:30 1月22日(火) 13:30 / 18:30 1月23日(水) 休演 1月24日(木) 13:30 / 18:30 1月25日(金) 13:30 1月26日(土) 12:30 / 17:30 1月27日(日) 12:30 / 17:30 1月28日(月) 13:30 1月29日(火) 13:30 / 18:30 1月30日(水) 休演 1月31日(木) 13:30 / 18:30 2月1日(金) 13:30 2月2日(土) 12:30 / 17:30 2月3日(日) 12:30 / 17:30 2月4日(月) 13:30 2月5日(火) 13:30 / 18:30 2月6日(水) 休演 2月7日(木) 13:30 / 18:30 2月8日(金) 13:30 2月9日(土) 12:30 / 17:30 2月10日(日) 12:30 / 17:30 2月11日(月) 12:30 2月12日(火) 13:30 / 18:30 2月13日(水) 休演 2月14日(木) 13:30 / 18:30 2月15日(金) 13:30 2月16日(土) 12:30 / 17:30 2月17日(日) 12:30 / 17:30 2月18日(月) 13:30 2月19日(火) 13:30 / 18:30 2月20日(水) 休演 2月21日(木) 13:30 / 18:30 2月22日(金) 13:30 2月23日(土) 12:30 / 17:30 2月24日(日) 12:30 / 17:3013000 2月25日(月) 13:30 / 18:30 2月26日(火) 13:30 |
| 説明 | パリ・オペラ座の失踪から10年。ジリー親子の助けを得てニューヨークに移ったファントムは、コニーアイランド一帯の経営者となり財をなしていた。クリスティーヌの幸せを願い一度は彼女の前から姿を消したファントムだったが、その想いが消えることはなかった。一方、ラウルと結ばれたクリスティーヌは一児の母となり、高名なプリマドンナとして活躍していた。一家の幸せに影を落としたのは、ラウルがギャンブルでつくった多額の借金だった。そんな折、クリスティーヌにニューヨークで催されるコンサートへの出演依頼が舞い込む。借金返済のため、仕事を引き受ける決意をしたラウルとクリスティーヌ。息子グスタフを伴い渡米した彼らの前にファントムが現れ、隠された衝撃の真実が明らかとなる… |
| その他注意事項 | ※未就学児入場不可。 |
| スタッフ | 歌詞:グレン・スレイター 追加歌詞:チャールズ・ハート 音楽構成:デヴィッド・カレン、アンドリュー・ロイド=ウェバー 翻訳・訳詞:竜真知子 演出・美術・衣裳・振付・照明・音響:オリジナルクリエイティブスタッフ 音楽監督・歌唱指導:山口琇也 美術補:二村周作 照明補:大島祐夫 音響補:松木哲志、佐藤日出夫 衣裳補:阿部朱美 ヘアメイク:宮内宏明 演出助手:河合範子 舞台監督:北條孝 アシスタント・プロダクション・マネージャー:田中孝昭、黒崎玲(PRG) プロダクション・マネージャー:白石良高 |
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