| 期間 |
2018/11/08 (木) ~ 2018/11/25 (日)
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| 出演 |
渡部豪太、浅野康之、飛磨、岡田優、勝又啓太、笹海舟、清水佐紀、玉川来夢、今井涼太、尾上武史、澤田美紀、椎名朱音、松本さえ子、椙山さと美、鷺沼恵美子 |
| 脚本 |
丸尾丸一郎(劇団鹿殺し) |
| 演出 |
丸尾丸一郎(劇団鹿殺し) |
| 料金(1枚あたり) |
3,500円 ~ 4,900円
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| 公式/劇場サイト |
http://shika564.com/sayonara/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| 説明 |
2005年4月。僕は劇団鹿殺しの劇団員6名と共に、 中古のハイエース「鹿カー」に乗って上京しました。 東京の僻地、東久留米市に建つ古民家「鹿ハウス」での劇団員7人の共同生活。 僕らには約束がありました。2年間はバイトをせずに劇団で路上パフォーマンスをして食べてゆくこと。伝説になりたかった。しかし、2年後に待っていたものは……。 出会いと別れ、汗と涙、僕の青春は「鹿ハウス」にあったような気がします。だから、僕は2年間の記録を私小説「さよなら鹿ハウス」として描きました。 今回、舞台化できることを大変嬉しく思います。 伝説を目指した七転八倒の青春物語。どうぞご覧下さい。
――丸尾丸一郎(座・高円寺フリーマガジン20号より) |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
音楽:オレノグラフィティ アートワーク:入交星士
舞台監督:森貴裕(M.T.Lab) 舞台美術:青木拓也 照明:申政悦 音響:鏑木知宏 音楽部:出口大海
衣装:車杏里
制作:高橋戦車
ほか |
中古のハイエース「鹿カー」に乗って上京しました。
東京の僻地、東久留米市に建つ古民家「鹿ハウス」での劇団員7人の共同生活。
僕らには約束がありました。2年間はバイトをせずに劇団で路上パフォーマンスをして食べてゆくこと。伝説になりたかった...
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