さよなら鹿ハウス 公演情報 さよなら鹿ハウス」の観てきた!クチコミ一覧

満足度の平均 4.4
1-9件 / 9件中
  • 満足度★★★★★

    鑑賞日2018/11/10 (土)

    玉川来夢さん出演。
    主演の渡部豪太さんの演技の迫力がすごかったです。脚本も演出も舞台セットも文句なし、とても良かったです。
    玉川来夢さんもさすがの安定感でした。

  • 満足度★★★★

    鑑賞日2018/11/24 (土)

    OPのハイエースで既に感傷の絶頂、モーションの一体感も良く、喜怒哀楽が濃縮されていきなりエンディングかと見紛う。そこからゆっくりとその意味を噛みしめてゆく青春ロードムービーの味わい。

  • 満足度★★★★

    この真っ直ぐさが好き

  • はじめて見た「劇団鹿殺し」です。
    想像していたものと違ったんですが、そもそもこういう劇団なのかな。
    私の苦手なウェットさで、私にはあわなかったです。
    もっと笑える劇団なんだと勝手に思っていました。

  • 満足度★★★★

    【鬼の座長編】観劇

    ネタバレBOX

    上京してからの2年間、一軒家で共同生活を送った劇団員たちの苦労と笑いと苦悩が赤裸々に描いた青春群像劇。

    平日2万円、土日7万円、路上ライブだけで意外と食っていけたんだなというのが実感でした。むしろ今のチョビさんが食っていけているのかどうかが気になりました。

    本作品は小説の舞台化なので仕方ありませんが、そしてその都度感動はするのですが、それにしても丸尾さんの演劇に対する思い入れを謳った作品が多いと思います。
  • 満足度★★★★

    これはグッときましたね。鹿殺しの青春グラフティ、実に熱いステージでした。彼らの伝説の路上パフォーマンス観たかったなー。

  • 満足度★★★★★

    なんなんだろうなぁ、この感覚。じわっと感動的なものがこみ上げる。馬鹿でアホで愚かで向こう見ずで、アクティブで立ち直りが早い。我が子だったら、とても頭が痛い存在であろう七人。ただただ必死でただただ夢を追いかけて、自分たちを追い込んでいく。それを越えるか超えないかは各々の生き方なのだけど、そんな風に生きてきた彼らに、この歳になって"自分で思い込んでいた自分の立ち位置"というものを考えさせられていた。それを言い訳に本当になりたい自分から何もせずに逃げて来たんじゃないかと今更ながら考えさせられた。それくらい舞台の上に自分たちの夢に対する熱が満ちていたという事なのだろう。

  • 満足度★★★★★

    鑑賞日2018/11/13 (火) 19:00

    共同生活&路上時代の鹿殺しを実際に見たかったなあ。

  • 満足度★★★★

    鑑賞日2018/11/10 (土) 19:00

    若さと熱さの中に青春の苦悩が伝わってきた。
    劇団員7人が輝いていた。

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