ピンク・リバティ第四回公演
ピンク・リバティ第四回公演
実演鑑賞
小劇場 楽園(東京都)
2018/11/13 (火) ~ 2018/11/18 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://twitter.com/kodomopink
| 期間 | 2018/11/13 (火) ~ 2018/11/18 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 小劇場 楽園 |
| 出演 | 大村わたる(柿喰う客/青年団)、平井珠生、橋口勇輝(ブルドッキングヘッドロック)、大島萌、山西竜矢(ピンク・リバティ/子供鉅人)、うらじぬの(子供鉅人)、土屋翔(劇団かもめんたる)、中山まりあ、半田美樹、葉丸あすか(柿喰う客) |
| 脚本 | 山西竜矢 |
| 演出 | 山西竜矢 |
| 料金(1枚あたり) |
3,500円 ~ 4,000円 【発売日】2018/09/15 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2018年11月13日(火)‐11月18日(日) 13日(火) 19:30 ● 14日(水) 19:30 ● 15日(木) 19:30 ● 16日(金) 14:00 ● / 19:30 ○ 17日(土) 14:00 ○ / 19:00 18日(日) 13:00 ○ / 17:00 *●印の回は上演後にゲストを招いたアフタートークがございます。 *〇印の回は上演後に出演者によるアフタートークがございます。 *アフタートークのゲスト・その他詳細については公式WEBで随時発表致します。 *受付開始は開演の40分前/開場は開演の30分前 |
| 説明 | 一番赤い夕焼けを探していた男は それを見つけたとたん ゴウゴウと燃えて灰になってしまった × × × 晩秋の夕暮れ。 和やかな風がススキを揺らす河川敷で、若い男の死体が発見された。 犯人の男は直ちに検挙され、事件は解決を迎えたが、警察の取り調べに男は意味不明な発言を繰り返した。 ―――ゴウゴウ ゴウゴウ ゴウゴウ――― 都内雑誌社に勤める青年・谷田兼は、この奇妙な事件の取材に乗り出すのだが――― 一年半ぶりのピンク・リバティ新作公演は、執着をテーマに描かれる、ある男の虚しい愛と転落の物語。 |
| その他注意事項 | 未就学児童入場不可 アフタートークあり |
| スタッフ | 舞台監督/地道元春 音響/ 谷井貞仁(ステージオフィス) 八木進(bagdad cafe’) 照明/吉津果美 小道具/谷口悠 衣装/キキ花香 撮影/佐藤祐紀 演出助手/坂本奈央 望月香菜子(劇団襟マキトカゲ) WEB/広垣友里絵 宣伝美術/山西竜矢 WEB CM/稲川悟史 山西竜矢 制作/倉本真見 早川さとし 協力/レプロエンタテインメント Queen-B 劇団子供鉅人 青年団 柿喰う客 ブルドッキングヘッドロック 劇団かもめんたる 劇団襟マキトカゲ ポロロッカ Nope 中島花子 河村真由美 主催/ピンク・リバティ |
それを見つけたとたん
ゴウゴウと燃えて灰になってしまった
× × ×
晩秋の夕暮れ。
和やかな風がススキを揺らす河川敷で、若い男の死体が発見された。
犯人の男は直ちに検挙され、事件は解決を迎えたが、警察の取り調べに男は意味不明な発言を繰...
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