兵士の物語2018

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実演鑑賞

まつもと市民芸術館

他劇場あり:

2018/09/19 (水) ~ 2018/10/07 (日) 公演終了

上演時間:

公式サイト: https://www.mpac.jp/event/drama/24111.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
休暇を得た兵士のジョゼフは歩いて故郷を目指していた。肩に背負った袋からヴァイオリンを取り出して弾き始めると突然、老人に化けた悪魔が現れ、字が読めないというジョゼフを丸めこんで「金のなる」本とヴァイオリンを交換させる。その本には未来の相場情報が書かれていた。悪魔は3日間だけ本の読み方を教える代わ...

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公演詳細

期間 2018/09/19 (水) ~ 2018/10/07 (日)
出演 石丸幹二(語り手)、首藤康之(兵士)、渡辺理恵(プリンセス)、串田和美(悪魔)、武居卓(村人)、下地尚子(村人)、他
脚本 シャルル・フェルディナン・ラミューズ
演出 串田和美
料金(1枚あたり) 0円 ~ 8,500円
公式/劇場サイト

https://www.mpac.jp/event/drama/24111.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
説明 休暇を得た兵士のジョゼフは歩いて故郷を目指していた。肩に背負った袋からヴァイオリンを取り出して弾き始めると突然、老人に化けた悪魔が現れ、字が読めないというジョゼフを丸めこんで「金のなる」本とヴァイオリンを交換させる。その本には未来の相場情報が書かれていた。悪魔は3日間だけ本の読み方を教える代わりにヴァイオリンの弾き方を教えてもらいたいと申し出る。 悪魔の家から故郷にたどり着いてみると様子がおかしい。ジョセフを幽霊扱いする村人たち。婚約者にも夫と子供がいる。悪魔の言った「3日」が実は3年だったのだ・・・。 自らを責めながらも商人として成功するジョセフ。彼の心は満たされない。兵士であったころのきままな生活を懐かしんであてどない旅に出た彼が出会った王女とは・・・。

その他注意事項 ※未就学児はご入場いただけません。
スタッフ 作曲:イーゴリー・ストラヴィンスキー
美術:串田和美
音楽:
郷古 廉(ヴァイオリン)、谷口拓史(コントラバス)、カルメン・イゾ(クラリネット)、長 哲也(ファゴット)、多田将太郎(トランペット)、三田博基(トロンボーン)、大場章裕(パーカッション)
音楽監督:郷古 廉 翻訳:小宮山智津子 照明:齋藤茂男 音響:那須野幸太郎 衣裳:田中洋介 ヘアメイク:野口範子 映像:栗山聡之 画:矢吹申彦 演出助手:長町多寿子 音楽監督助手:谷口拓史 舞台監督:田中直明 プロデューサー:小川知子
宣伝美術:榎本太郎 宣伝イラスト:矢吹申彦 宣伝舞台写真:串田明緒

[情報提供] 2018/07/18 16:27 by CoRich案内人

[最終更新] 2018/07/18 16:34 by CoRich案内人

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