実演鑑賞
シアター・バビロンの流れのほとりにて(東京都)
2018/07/23 (月) ~ 2018/07/24 (火) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.tokyobabylon.org/gekidan_ami.html
| 期間 | 2018/07/23 (月) ~ 2018/07/24 (火) |
|---|---|
| 劇場 | シアター・バビロンの流れのほとりにて |
| 出演 | |
| 脚本 | |
| 演出 | 岡村洋次郎 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 1,000円 【発売日】 ※2日間の参加費です。初日に会場でお支払いください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月23日(月) 19:00~22:00 7月24日(火) 19:00~22:00 ※開場は18:30、原則として2日間の参加のみ。 |
| 説明 | <<7/23(月) 24(火) 阿彌 公開稽古 参加者募集>> ==第17回公演「静かなる傾斜」出演者募集== ■公開稽古について 台本に入る前の、誰でも直ぐに参加出来る、しかし阿彌の重要な稽古を体験してください。初心者の方、大歓迎します。相談の上、続けて11月本公演に向けての稽古に参加いただく事も可能です。(公演参加の場合はチケットノルマがございます) ■11月公演について 私たち阿彌は、前衛と伝統がせめぎ合う「前衛的現代能」の舞台に、阿彌独自の新しいメソッドで挑戦しております。今回の舞台では、20世紀末から21世紀にかけておこった事件(宮崎勤・酒鬼薔薇聖斗・佐世保少女刺殺事etc.)をモチーフにした、「静かなる傾斜」の決定版に取り組みます。ポスト舞踏を展開し続ける異能のコレオグラファー・大橋可也(大橋可也&ダンサーズ)【http://dancehardcore.com】、舞台の映像詩人ヒグマ春夫【http://higuma.v333.ch】を迎えて、この大虚無の世紀に、プリミティブな<光>の顕現を期待する舞台に挑戦します。 【阿彌主宰 岡村洋次郎 プロフィール】 (故)竹内(敏晴)・演劇研究所にて、「命のレッスン」(5年間)を通して身体性の恢復を経験する。観世流能楽師(故)観世栄夫に師事(8年間)。能楽の身体的言語を通して舞台創造の根源に触れる。1994年 阿彌(劇団)を結成。http://www.tokyobabylon.org/gekidan_ami.html 【公演履歴】 ・2013年11月 日英交流400年記念事業「ネアンデルタールの森に雨は降っている」 大和日英基金、wales arts international 助成 http://www.tokyobabylon.org/ami_8archives18.htm ・2017年5月 第16回公演「阿彌南陀無 aminadabu」 客演:観世流能楽師・鵜澤久 http://amitheater.web.fc2.com/aminadabu2017/aminadabu2017.html 【日程】 2018年7月23日(月)、24日(火) 19:00~22:00 ※開場は18:30、原則として2日間の参加のみ。 【参加費】 1,000円 ※2日間の参加費です。初日に会場でお支払いください。 【応募方法】 以下の必要事項をメールでお送りください。 1.氏名、2.年齢、3.電話番号、4.メールアドレス 【応募締切】 7月22日(日) 【応募・お問い合わせ先】 email@tokyobabylon.org/03-3927-5482(12:00~20:00) 東京バビロン内 阿彌 公開稽古 受付係 ※劇団では随時、制作者を募集しております。詳細は上記の応募・お問い合わせ先までお気軽にお尋ねください。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ |
==第17回公演「静かなる傾斜」出演者募集==
■公開稽古について
台本に入る前の、誰でも直ぐに参加出来る、しかし阿彌の重要な稽古を体験してください。初心者の方、大歓迎します。相談の上、続けて11月本公演に向けての稽古に...
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