ハグハグ共和国vol.32
ハグハグ共和国vol.32
実演鑑賞
劇場MOMO(東京都)
2018/09/20 (木) ~ 2018/09/24 (月) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://hughug.com/otona_gatari/index.html
| 期間 | 2018/09/20 (木) ~ 2018/09/24 (月) |
|---|---|
| 劇場 | 劇場MOMO |
| 出演 | 月野原りん、宇田奈央子、中村和之、戸塚まるか、窪田悠紀子、伊喜真理、小松聖矢、ちあき、笠田康平(グワィニャオン))、神馬彩、菅野真紀(ACファクトリー)、北川コヲ、下平久美子(類プロダクション)、鈴木啓子、鈴野歩、田中聡子、津田夏那(リンク・エンタテインメンツ)、藤本忠正 |
| 脚本 | 久光 真央 |
| 演出 | 久光 真央 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 3,800円 【発売日】2018/07/15 前売り3,500円 当日3,800円 学割3,000円 ※学割は高校生以下が対象です。 未就学児は無料ですがお席のご用意が必要なお子様はチケット予約時に備考欄へご記入ください。 ★チケットプレゼント終了★ チケットプレゼントにご応募頂きましてありがとうございました。 かなり多くのご応募がありました為、抽選となりました。 当選した方のみメールを送らせて頂きました。 落選された方は申し訳ありません。 またの機会のご応募をお待ちしております。 2018/9/2 ハグハグ共和国 ★早期予約特典★終了しました。 7/15(日)~7/29(日)間に振込にてご予約された方はお好きなお席が選べる指定席でご案内します。※当日精算は対象外です。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月20日(木)19:30 9月21日(金)14:00/19:30 9月22日(土)14:00/19:30 9月23日(日)14:00/19:30 9月24日(月祝)12:00/16:00 |
| 説明 | いつからあるのか。誰の豪邸なのか。 様々な噂が囁かれる中、 ただ変わらずそこにあり続ける土岐の舘。 そんな土岐の舘がホテルとしてオープンするという話を聞きつけ、 同窓会を企画する小学校の関係者達が集まった。 モニターになれば料金はいらないと言われ喜ぶ一同に、ホテルの経営会社は淡々と告げる。 「土岐の舘がおもてなしするのは、バーチャルリアリティーの世界。元になるのは誰かの思い出。その時のその世界の住人になって頂きます」 目を開けると私はそこにいた。 昭和32年。 身体を売る仕事・特殊飲食店が 政府に公認されていた時代。 赤線地帯の特殊飲食店【土岐屋】 誰かに助けてほしかった。 -悩みや迷いがないわけじゃないけど- けれどみんながいてくれた。 -特に不満があるわけでもない- 守れなかったものがあった。 -大人になったら、もう少しマシになってるかと思ってたけど- 守りたいものがあった。 -現実はこんなもんかって感じ- 私は私の記憶を無くしたまま、 なんの疑問も抱かずに、 変わっていく時代の中を 、 誰かの記憶の中を、 私じゃない誰かを、必死に生きた。 必死に生きて、笑っていた。 ハグハグ共和国が送る 見るたび感じる度に美味しい。 時代を越えた大人ファンタジー。 -ウシロノ ショウメン ダアレ?- ※この作品は赤線地帯で働く人々が登場しますが、性描写を描く演出は一切ございません。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 助演出:猫のお助け屋 舞台監督:井上義幸(F.F企画) 照明:畠中泰正 音響:游也(stray sound) チラシデザイン:aimi 舞台映像撮影:田中カズヒロ テーマ曲:RIN 衣装:ねこの仕立て屋+久保田早織 小道具:猫のおもちゃ屋 舞台美術補佐:猫の便利屋 物販:猫のお宝屋 web宣伝:猫の電脳屋 当日運営:松嶋 理史(エクイステージ) 制作:ハグハグ制作部 企画製作:ハグハグ共和国 (STAFF MEMBER)Mie Kei こぢ 櫻井ゆき |
様々な噂が囁かれる中、
ただ変わらずそこにあり続ける土岐の舘。
そんな土岐の舘がホテルとしてオープンするという話を聞きつけ、
同窓会を企画する小学校の関係者達が集まった。
モニターになれば料金はいらないと言われ喜ぶ一同に、ホテルの経営会社は淡々...
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