劇團旅藝人 公演
生き生き、ゴーリキー。
実演鑑賞
ザムザ阿佐谷(東京都)
2018/10/04 (木) ~ 2018/10/07 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間45分(休憩含む)を予定
休憩時間:15分(予定)
公式サイト:
https://www.donzoko.info/
| 期間 | 2018/10/04 (木) ~ 2018/10/07 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ザムザ阿佐谷 |
| 出演 | 嶋隆静(オフィスSHIMA)、加納明(㈱エム・ケイ・ツー)、富真道、飯尾広海、俊えり、福田英和(ダブルフォックス)、中島佐知子(ULPS)、家紋健大郎(㈲宝井プロジェクト)、糸原舞(㈲優企画)、野村龍一(天才劇団バカバッカ)、長紀榮(プロジェクトGKK.C)、雅楽川巖、狩野美彩子(ダブルフォックス)、松谷聡達(㈱ブラッシュアップ・ワン)、山口祥平(碗プロダクション)、小島健吾、邱太郎(オフィス松田) |
| 脚本 | 原作 マキシム・ゴーリキー |
| 演出 | 桂佑輔(劇団新派) |
| 料金(1枚あたり) |
3,800円 ~ 3,800円 【発売日】2018/06/25 全席自由 3,800円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月4日(木) 11:30 /18:00 10月5日(金) 11:30 /19:00 10月6日(土) 11:30/ 18:00 10月7日(日) 11:30 |
| 説明 | 1902年、「熱狂と笑いをもって迎えられた」モスクワ芸術座初演。 それまでの演劇の常識を覆す「17人の何ら主役たりえない下々の人々」が織りなす、いわば史上初めて世界に誕生した群像劇。 「the新劇の古典」を、今回、本公演の演出に特化して翻訳を全編見直し、小劇場→新劇→「the和物の古典」劇団新派在籍の異色の若手が演出します。 ノーカットにこだわり、初演の衝撃とエモーションをいま東京で体感していただくべく、日本の古典や様々な様式を取り入れて「生き生き」上演します。 「生き生き、ゴーリキー。」 敢えて演劇的育ちがバラバラの17人の出演者達。 きっと、役を纏ってスパークする17人の人生やパワーに、生きていることを実感していただけることでしょう。 |
| その他注意事項 | ①靴を脱いでご覧いただきます。是非、脱ぎやすい靴でお越しくださいませ。 ②未就学児童入場不可 ②キャンセルポリシー(7/7 13:30~以降ご予約のお客様に適用されます ) 受付にて当日に精算させていただきますが、チケットキャンセルにつきましては、以下の金額を請求させていただきます。予めご了承くださいませ。 2日前23:59までのキャンセル→ご予約代金の0% 前日23:59までのキャンセル→ご予約代金の50% 当日キャンセル→ご予約代金の100% ※1 スケジュール変更は可能です ※2 15分前までに受付にいらっしゃらない場合キャンセル扱いになることがございます。遅れていらっしゃるお客さまはご一報くださいませ |
| スタッフ | 舞台美術 : 尾谷由衣 、照明:大島孝夫、音響:余田崇徳、衣裳・小道具:大出茉莉、ステージング:美幸ちひろ(トゥフロント)、舞台監督:原義則・宇佐美裕志(舞台猫乃手)、コピーライター:和泉伸吾(アシロジ)、アートディレクター:石川桃子(アシロジ)、フォトグラファー:縄倉琉璃子、制作事務:石坂悦子、制作:伊佐あつ子 |
それまでの演劇の常識を覆す「17人の何ら主役たりえない下々の人々」が織りなす、いわば史上初めて世界に誕生した群像劇。
「the新劇の古典」を、今回、本公演の演出に特化して翻訳を全編見直し、小劇場→新劇→「the和物の...
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