実演鑑賞
ゆうど(東京都)
2018/07/13 (金) ~ 2018/07/19 (木) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.aogumi.org/
| 期間 | 2018/07/13 (金) ~ 2018/07/19 (木) |
|---|---|
| 劇場 | ゆうど |
| 出演 | 福寿奈央、藤川修二、大西玲子、土屋杏文、有吉宣人、細身慎之介(CAVA)、吉澤宙彦(演劇集団円) |
| 脚本 | 吉田小夏 |
| 演出 | 吉田小夏 |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 2,800円 【発売日】2018/06/09 A予約・前売 2,500円 A当日 2,800円 B ワークショップ 2,600円(前売のみ) AB割引セット券 5,000円(前売のみ) *全席自由・日時指定 *ワークショップは、定員約12名(先着順)。全1回、約90分となります。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月 13日(金)19:30-A 14日(土)15:00-A /18:00-B 15日(日)15:00-A/ 18:00-★ / 19:30-A 16日(月・祝)14:00-A /18:00-A 17日(火)19:30-A 18日(水)19:30-A 19日(木)15:00-B/18:00-A |
| 説明 | 青色文庫は、劇団 青☆組による、体感型リーディング公演です。 五感の全てで文学を味わう、これは、ことばの音読展覧会。 シリーズ第四弾は、恋と手紙にまつわる物語集。 この夏、恋文を、あなたに。 風の音、床の軋み、水を汲む音・・。 古民家に流れるささやかな自然の音を柔らかな伴奏にして、ことばを奏でる俳優達。吐息や衣擦れさえ聞こえてきそうな畳の部屋での上演は、劇場とは一味違う特別な時間となるでしょう。 A『恋文小夜曲』 大正時代の文士達が書き綴った恋文を愉快に物語る第一部と、セレナーデの歌曲集のような第二部の二本立て。第二部は、吉田小夏の新旧の戯曲から、恋にまつわる色とりどりの台詞達を作者自らセレクション。詩情溢れるダイアローグとモノローグで紡ぐ、恋物語の短編集として再構成。音読展覧会ならではの、五感で味わう言葉の花束をお贈りします。 B 『声に出して楽しむ、青色文庫』(ワークショップ企画) 演出家の吉田小夏の進行による、演者としてリーディングに触れる体験型ワークショップ。実際に青色文庫で上演されたテキストから、ワンシーンを選んで音読。演出家のディレクションのもと、青☆組の俳優陣と一緒に短いシーンを立ち上げ、グループで発表します。演劇未経験者の方も大歓迎!演劇ワークショップをコンパクトに体験できる新企画です。 |
| その他注意事項 | * 受付、開場、共に開演の30分前です。開演時間を過ぎるとご入場をお待ちいただく場合がございます。 * 会場は、和式の古民家の一室となっております。椅子席をご希望の方はお早めにご来場ください。 *★印の夕涼み会は、上演やワークショップではなくイベントの時間となります。詳細はこちらのHPで随時ご紹介いたします。 【会場案内】 古民家ギャラリー「ゆうど」 -目白駅より徒歩7分 〒161-0033 新宿区下落合3-20-21 TEL:03-5996-6151(公演中のみ) 目白通り沿い『下落合三丁目』信号の手前の角を右折。 右折してすぐ左手にある、車止めのある細い路地に入り、右側三軒目。 (会場には駐車場がございません。公共交通機関をご利用ください。) |
| スタッフ | 制作協力 太田久美子 (青年団) 演出助手 久間健裕 (ネジマキトカゲ) 宣伝美術 空 企画製作 青☆組 協力 (株)ALBA/演劇集団 円/CAVA/スターダス21/寺垣沙織(無隣館)/青年団/(有)レトル |
五感の全てで文学を味わう、これは、ことばの音読展覧会。
シリーズ第四弾は、恋と手紙にまつわる物語集。
この夏、恋文を、あなたに。
風の音、床の軋み、水を汲む音・・。
古民家に流れるささやかな自然の音を柔らかな伴奏にして...
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