劇団銅鑼公演ドラマファクトリーvol.11
劇団銅鑼公演ドラマファクトリーvol.11
劇団銅鑼公演ドラマファクトリーvol.11
実演鑑賞
銅鑼アトリエ(東京都)
2018/08/17 (金) ~ 2018/08/26 (日) 公演終了
休演日:なし
上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.gekidandora.com/
| 期間 | 2018/08/17 (金) ~ 2018/08/26 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 銅鑼アトリエ |
| 出演 | 山田昭一、千田隼生、谷田川さほ、長谷川由里、鈴木正昭、説田太郎、植木圭、馬渕真希、渡部不二実、福井夏紀、鶴田尚子、池上礼朗、宮﨑愛美 |
| 脚本 | 川口圭子 |
| 演出 | 山田昭一 |
| 料金(1枚あたり) |
3,600円 ~ 4,500円 【発売日】2018/06/25 一般4,500円 30歳以下3,600円 平日初めて割(平日公演3組6名様限定・ペアチケット)8,100円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 8月17日(金)19:00 8月18日(土)14:00 8月19日(日)14:00 8月20日(月)19:00 8月21日(火)19:00 8月22日(水)14:00 8月23日(木)14:00 8月24日(金)19:00 8月25日(土)14:00 8月26日(日)14:00 |
| 説明 | 潮騒の音。海猫の声。ポンポンポンポンと漁船のエンジン音。そして阿波踊りのメロディが聞こえてくる。ここは遍路沿いにあるこじんまりとした旅館白浜荘。女将、頼子が従業員の三鈴と二人で切り盛りしている。慌ただしい朝、頼子の舅、泰造がいつもよりやかましくお経をあげている。一見穏やかな海辺の村。しかし不漁に悩み、漁業は停滞。そこへ建設業者が出入りし高速道路建設に向けて代々引き継ぐ蜜柑山は買収され始めていた。そんな折、漁師の頭、勝男に会いに女がやってきた。 ※題名の「ひめち」とは? スズキ目ヒメジ科ヒメジ属の海水魚「ヒメジ」の地域名、地方名。主に愛媛県や高知県で用いられている呼び名で、他に「キンタロウ」「キンギョ」「ハナジャコ」などと呼ばれています。一見、髭の生えた金魚みたいだが白身のキスのような味で美味しい。主な食べ方は、刺身のほか、干物、塩焼き、唐揚げ、煮付け、吸い物、南蛮漬けなど。 |
| その他注意事項 | 未就学児入場不可 19日(日)14:00の部終演後イベントあり 23日(木)14:00の部終演後アフタートークあり 山田昭一(演出家・出演者)×川口圭子(作家)×馬渕真希(出演者)×宮﨑愛美(出演者) 宮﨑愛美演じる【田崎三鈴】がつぶやきます Twitter @misuzu_tazaki_h フォローしてやって下さい |
| スタッフ | 【美術】大田創【照明】根橋生江【音響】坂口野花【衣裳】広野洋子【舞台監督】浜辺心大朗【演出助手】館野元彦【舞台監督助手】村松眞衣【宣伝美術】山口拓三(GAROWA GRAPHICO)【制作】平野真弓 協力 【方言指導】徳島市民劇場【阿波踊り指導】高円寺阿波おどり粋輦 |
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