第7回公演
第7回公演
実演鑑賞
シアター風姿花伝(東京都)
2018/06/06 (水) ~ 2018/06/12 (火) 公演終了
上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.kotonoha-box.com/
| 期間 | 2018/06/06 (水) ~ 2018/06/12 (火) |
|---|---|
| 劇場 | シアター風姿花伝 |
| 出演 | 【Team葉】田中菜々、篠田美沙子、岡田コセ(劇団ムツキカっ!!)、加藤大騎(株式会社GFA)、速水うた(エンターマックスプロモーション)、岡崎良彦、碧月あい、神田美和、大岸明日香(劇団ドガドガプラス)、アカネ、岩堀美紀、矢守忠彦(モリンチュ)、吉本智美、【Team箱】津村実智子、神馬ゆかり、笠倉遼、山本太陽、高嶋りな(ことのはbox)、新田えみ、浅井慎ノ介、白峰ゆき菜、根岸はるか、磯崎みずほ、太田恭子、外山達也、渡部真央 |
| 脚本 | 藤吉みわ(劇団ズッキュン娘) |
| 演出 | 酒井菜月 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 4,200円 【発売日】2018/04/23 日時指定 全席自由席 前売 4,000円 / 当日 4,200円 【初日・千秋楽 割】 前売・当日共に 3,800円 【リピート割】 前売・当日共に 3,000円(要半券提示) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2018年6月 06日(水) 19:00 (葉) 07日(木) 19:00 (箱) 08日(金) 14:00 (箱) / 19:00 (葉) 09日(土) 14:00 (葉) / 19:00 (箱) 10日(日) 14:00 (箱) / 19:00 (葉) 11日(月) 14:00 (葉) / 19:00 (箱) 12日(火) 13:00 (箱) / 17:00 (葉) |
| 説明 | ことのはbox第7回公演は、 脚本に劇団ズッキュン娘の藤吉みわさんを迎え、団体初のオリジナル脚本を上演致します。 【あらすじ】 雨が強く降る、ある日のこと。 連日連夜の残業でぼんやりとした意識の中運転していた。赤信号だと気付いた瞬間には手遅れだった。ブレーキを踏んだ時、重く鈍い嫌な音がした。 私の人生終わった・・・と春田みゆきは思った。 婚姻届を出しに市役所に向かう途中だった。一台の車がスピードを緩めずこちらに走って来た。目が覚めたら両足が動かなくなっていた。婚約者は姿を消していた。 私の人生終わった・・・と櫻井玲子は思った。 2人のレディーに降り注がれる絶望という名の雨、雨、雨。 そして彼女たちを取り囲む家族・恋人・友達の悲喜交々・・・。 雨女たちが繰り広げるシリアスコメディーヒューマンドラマ(要は盛り沢山)!! 【出演】 [Team 葉] 田中菜々 篠田美沙子 岡田コセ(劇団ムツキカっ!!) 加藤大騎(株式会社GFA) 速水うた(エンターマックスプロモーション) 岡崎良彦 碧月あい 神田美和 大岸明日香(劇団ドガドガプラス) アカネ 岩堀美紀 矢守忠彦 吉本智美 [Team 箱] 津村実智子 神馬ゆかり 笠倉遼 山本太陽 高嶋りな(ことのはbox) 新田えみ 浅井慎ノ介 白峰ゆき菜 根岸はるか 磯崎みずほ 太田恭子 外山達也 渡部真央 * * * * * マルチな才能を持ち、いつもニコニコ(たまに不敵な笑み)の酒井さんが運営する【ことのはbox】さんに脚本を提供する事になりました。同じ年齢・性別・職種の酒井さんと私だからこそ紡げる物語を上演出来たらと思います。 乞うご期待! ズッキュン娘 藤吉みわ やっと、藤吉みわと作品が作れる。 出会った時は20代半ばの若い主宰と言われていた私達も30歳の年に足を踏み入れた。 私は自分を切り売りするように作品を吐き出し昇華させていく藤吉みわが大好きだ。 ねぇ、みわさん、2人の30歳のお祝いにどんな作品を創ろうか。 ことのはbox 酒井菜月 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | [スタッフ] 舞台美術:はじり考奈(合同会社obbligato) 照明:長谷川司樹(劇団背傳館) 音響:川西秀一(Lucky jr. Sound) 舞台監督:はじり考奈(合同会社obbligato) 振付:中村もも子(おねがいシスターズ) 衣装:Natsuko. 宣伝美術・パンフレット:佐倉和泉 スチール撮影:瀧本鐘子(sound-beige) 制作:原田直樹 企画・製作:ことのはbox [協力] エンターマックスプロモーション / 株式会社GFA / 劇団ドガドガプラス / 劇団ムツキカっ!! / モリンチュ (五十音順) |
脚本に劇団ズッキュン娘の藤吉みわさんを迎え、団体初のオリジナル脚本を上演致します。
【あらすじ】
雨が強く降る、ある日のこと。
連日連夜の残業でぼんやりとした意識の中運転していた。赤信号だと気付いた瞬間には手遅れだった。ブレーキを踏んだ時、重く鈍い...
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