ワイルドバンチ演劇団 短編オムニバス公演
ワイルドバンチ演劇団 短編オムニバス公演
実演鑑賞
中野スタジオあくとれ(東京都)
2018/07/27 (金) ~ 2018/07/29 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩含む)を予定
休憩時間:作品ごとの合間に小休憩あり
公式サイト:
https://ameblo.jp/wildbunch-engeki/
| 期間 | 2018/07/27 (金) ~ 2018/07/29 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 中野スタジオあくとれ |
| 出演 | まついゆか、伊東秀悟(BIGMOUTHCHICKEN)、鈴木一、花田稜麻、中村政仁、湯瀧慧、古田龍(ワイルドバンチ演劇団)、太田旭紀(声の出演) |
| 脚本 | 草葉野陰之丞 |
| 演出 | 古田 龍 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 3,000円 【発売日】2018/04/02 一般 3,000円 学生 2,000円 (前売り・当日共) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2018年7月27日(金)〜29日(日) 27金 14時開演/19時開演 28土 14時開演/19時開演 29日 14時開演 全5ステージ |
| 説明 | 劇団オリジナルの短編演劇を三作品連続上演。 ・「白鷺伊勢守」(しらさぎいせのかみ) 〝時は戦国時代。諸国をめぐり剣の修行をする男は、川辺で美しく舞う一人の侍と出逢う。 侍には成し遂げるべき「一念」があり、二人はやがて、激しく火花を散らし合う……〟 昨年10月に「短編演劇祭in浅草花やしき」にて上演された作品に、殺陣のシーンを大幅に追加した完全版として再演。 ・「義妹の國」(いもうとのくに) 〝大正時代、関東大震災後の横浜で出逢う、日本人の青年と、台湾人の少女。 激動の時代の大波は、二人の運命を翻弄してゆく。 彼が、そして彼女が生きる「この國」の未来とは……〟 「神奈川かもめ短編演劇祭」戯曲部門一次選考通過作品。応募時点から更に加筆・修正を行った新作短編、初の舞台上演。 ・「鋼鉄の腕」(ハガネノカイナ) 〝戦国時代、「北条の魔物」と恐れられた忍び、風魔小太郎。 だが時代が流れ戦がなくなると、忍びたちは生きるすべがなくなり、泥棒に身を堕とした風魔小太郎も、やがて捕縛され処刑されてしまう。 一人生き延びた小太郎の息子・風間鉄之介は、その剛腕と盗みの術で、徳川家の宝物を次々と盗み出す。 全ては父の仇・高坂甚内を討つために……〟 第一回公演「黄金の猿」の続編でありながら、独立した新作として書き下ろされた忍びたちの物語。 ご予約・お問い合わせは、 wildbunch.troupe@gmail.com までお気軽にご連絡ください。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 演出・殺陣…古田 龍(ワイルドバンチ演劇団) 脚本…草葉野陰之丞 舞台美術…村上 薫 音響…岸本 楽(音ノ屋) 照明…はちあかり 宣伝美術…玄Bou 制作…佐藤 彌 |
・「白鷺伊勢守」(しらさぎいせのかみ)
〝時は戦国時代。諸国をめぐり剣の修行をする男は、川辺で美しく舞う一人の侍と出逢う。
侍には成し遂げるべき「一念」があり、二人はやがて、激しく火花を散らし合う……〟
昨年10月に「短編演劇祭in浅草花...
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