演劇制作体V-NET主催
演劇制作体V-NET主催
実演鑑賞
TACCS1179(東京都)
2018/05/16 (水) ~ 2018/05/20 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩含む)を予定
休憩時間:途中10分間の休憩がございます。
公式サイト:
http://www.v-net-online.com/
| 期間 | 2018/05/16 (水) ~ 2018/05/20 (日) |
|---|---|
| 劇場 | TACCS1179 |
| 出演 | 【A】西川智宏、【A】野田あゆみ、【A】柾木元一郎、【A】江崎香澄、【A】岡村輝之、【A】大木愛、【A】金田央、【A】永長孝盛、【A】長澤水萌、【A】飯島健、【A】齋藤允史、【A】舘岡威望、【A】峰岸佳、【A】山口竜之介、【B】井保三兎、【B】大川内延公、【B】尾山ねこ、【B】キンダイチ、【B】鶴巻健太郎、【B】右田隆志、【B】恒石春介、【B】金城憲辰、【B】東野裕、【B】宇田川佳寿記、【B】長瀬玲捺、【B】二階堂南、【C】銀杏ケンコー、【C】篠崎大輝、【C】青木隼、【C】平敷慶吾、【C】安野由記子、【C】近藤みゆき、【C】水島一輝、【C】矢部聖子、【C】鈴木康平、【C】関口愛美、【C】金田万次郎正栗、【C】後藤田文蔵、【B】響城千恵、【B】石井麻土香 |
| 脚本 | A: 小金丸 大和、B: 井保 三兎(ラビット番長)、C: 内掘 優一(演劇企画ハッピー圏外) |
| 演出 | A: 小林大祐 (演劇制作体V-NET)、B: 井保 三兎(ラビット番長)、C: 内掘 優一(演劇企画ハッピー圏外) |
| 料金(1枚あたり) |
3,500円 ~ 5,500円 【発売日】2018/04/04 【チケット料金】※全席自由 前売り 3,500円、当日 3,800円 ☆閉会式前売り 5,000円、閉会式当日 5,500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 【参加チーム】 Aチーム:演劇制作体V-NET Bチーム:ラビット番長 Cチーム:演劇企画ハッピー圏外 【公演日程】2018年5月16日(水)~20日(日) 5月16日(水) 19:00【AB】 5月17日(木) 19:00【AC】 5月18日(金) 14:00【BC】/ 19:00【BA】 5月19日(土) 14:00【CA】/ 19:00【CB】 5月20日(日) ☆13:00【ABC+閉会式】 ※受付開始は開演の45分前、開場は開演の30分前です。 ※通常対戦の回は50分×2本立て、途中10分間の休憩がございます。(上演順は各回の開演前にジャンケンで決まります!) ※千秋楽は50分×3本立て+優勝チームの発表となります(投票はありません)。 |
| 説明 | GKとは・・・ 2001年、小林大祐を中心に結成された演劇制作体V-NET。初めて持った稽古場は京王線・八幡山駅から程近いマンションの一室だった。ここを小林は「この稽古場からたくさんの優れた作品が生まれてほしい」との想いから『戯作工房(げさくこうぼう)』と名付けた。 劇団員たちがいくつかグループをつくり創作活動を行う。月1で開催されていた創作発表会では5分程の短編から長編まで数えきれない作品が生まれていた。 これを劇場でやらないか? それがそもそものスタートだった。ショートの作品をオムニバスで上演する。それ自体は珍しい公演スタイルではなかった。なにか面白いことを・・・そこで考えたのが対決方式だった。すべてのお客様にどちらが面白かったか投票をしてもらう。観客参加型のイベントがスタートしたのだ。 この稽古場から生まれてくる最強の戯曲を決めようと・・・ GKとはつまり『戯作工房』の略なのである。 巴戦方式による最強を決める戦い。競い合ってよりよい作品創りを目指す。これこそGK最大の見所ではないだろうか。そしてGKはV-NETの代名詞となった。 演劇制作体V-NET創立17周年を迎える本年。第12回目のGK最強リーグ戦は果たしてどんな戦いが繰り広げられるのか。優勝はどの作品になるのか。 すべてはお客様の一票で決まるのだ。 |
| その他注意事項 | 【GKルール】 ●共通のテーマを決めて、同じ舞台セットで上演します。今年のテーマは【銀行】です。 ●1作品50分(スタートの暗転からカーテンコール前の暗転までのタイムを計ります。オーバーした場合はペナルティとして1分毎にマイナス1ポイントとなります)。 ●間に10分間の休憩を取って対戦チームの上演となります。 ●お客様の投票数が多かったチームの勝ちとなります。 ●途中入場、及び途中退場されたお客様の投票は無効となります。 ●お客様の投票により「総合優勝」「作品賞」「脚本賞」「演出賞」「MVP(一番得票数の多かった個人へ贈られる賞。新人・主演・助演とのW受賞有り)」「主演男優賞」「主演女優賞」「助演男優賞」「助演女優賞」「新人賞」を選出します。 ※「新人賞」はV-NET劇団員の中から選ばれます(ポイントは付きません)。 ※「作品賞」「脚本賞」「演出賞」…5ポイント、「MVP」「主演男優賞」「主演女優賞」「助演男優賞」「助演女優賞」…3ポイント、(「新人賞」はポイント無し)、この合計点で「総合優勝」が決まります。受賞者にはそれぞれ記念品が贈られます! |
| スタッフ | 舞台監督:柾木元一郎(TEAMトライデント) 照明:株式会社コローレ 音響:三木大樹(有限会社ブリーズ) 司会進行:雪島さら紗 企画・製作:演劇制作体V-NET |
2001年、小林大祐を中心に結成された演劇制作体V-NET。初めて持った稽古場は京王線・八幡山駅から程近いマンションの一室だった。ここを小林は「この稽古場からたくさんの優れた作品が生まれてほしい」との想いから『戯作工房(げさくこうぼう)』と名付けた。
劇団員たちがいくつ...
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