浅草・お江戸マジックショー

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実演鑑賞

有栖川 萌

浅草リトルシアター(東京都)

2018/06/06 (水) ~ 2018/06/06 (水) 公演終了

上演時間: 約1時間0分(休憩なし)を予定

公式サイト: https://www.asakusa-magic.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
浅草の夜に最高のエンターテイメント。お子様から大人まで楽しめる、「浅草・お江戸マジックショー」を開催します。

浅草ならではの、”和"をテーマにしたマジックショーは必見です。不思議!楽しい!そして美しい!世界一小さな劇場で繰り広げられる、世界一素敵なマジックショーをお見逃しなく!


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公演詳細

期間 2018/06/06 (水) ~ 2018/06/06 (水)
劇場 浅草リトルシアター
出演 有栖川萌
脚本
演出
料金(1枚あたり) 0円 ~ 3,500円
【発売日】2018/03/29
大人  前売3,000円 当日3,500円
中高生 前売2,000円 当日2,500円
小学生以下 無料(保護者同伴でお越しください)
公式/劇場サイト

https://www.asakusa-magic.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 6月6日(水)19:10開場 19:30開演
約1時間のショーを予定しています
説明 浅草の夜に最高のエンターテイメント。お子様から大人まで楽しめる、「浅草・お江戸マジックショー」を開催します。

浅草ならではの、”和"をテーマにしたマジックショーは必見です。不思議!楽しい!そして美しい!世界一小さな劇場で繰り広げられる、世界一素敵なマジックショーをお見逃しなく!


<お江戸マジックとは??>

手品やマジックというと、西洋のもの、というイメージがありますが、日本にも昔からマジックの文化がありました。

江戸時代には、手品のことを「手妻(てづま)」と呼んでいました。

なぜかというと、手品師は手を稲妻のように早く動かすから、略して「手妻(てづま)」。海外との交流が少なかった江戸時代、日本にしかない、この「手妻」が独自に発展しました。しかし明治・大正と外国の文化が入ってくるようになると、手妻も西洋化の波に流され、しだいに演じる人が少なくなり、今では見たことがないという方も多いかもしれません。

​この「手妻」を現代の人が見ても楽しめるように、有栖川 萌が『お江戸マジック』として現代に甦らせます。不思議だと思う人の心は今も昔も変わりません。艶やかで不思議な和の世界をお楽しみ下さい。

<チケット予約>
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01dqnrzekebv.html
その他注意事項 小学生以下の方は必ず保護者同伴でお越しください
スタッフ

[情報提供] 2018/03/15 00:04 by トライアンフ・プロジェクト

[最終更新] 2018/03/15 06:54 by トライアンフ・プロジェクト

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チケット取扱い

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