創立30周年記念 第92回公演【レパートリー作品】
創立30周年記念 第92回公演【レパートリー作品】
実演鑑賞
レパートリーシアターKAZE(東京都)
2018/03/01 (木) ~ 2018/03/05 (月) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩含む)を予定
公式サイト:
http://www.kaze-net.org
| 期間 | 2018/03/01 (木) ~ 2018/03/05 (月) |
|---|---|
| 劇場 | レパートリーシアターKAZE |
| 出演 | 中村滋、緒方一則、栗山友彦、渋谷愛、坂牧明、酒井宗親 |
| 脚本 | 作:アルベール・カミュ、脚本:浅野佳成 |
| 演出 | 白石圭司 |
| 料金(1枚あたり) |
3,300円 ~ 4,000円 【発売日】2018/01/30 学生3300円 前売3800円 当日4000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月1日(木)19:00 3月2日(金)19:00 3月3日(土)14:00 3月4日(日)14:00 3月5日(月)19:00 |
| 説明 | “今日、ママンが死んだ……。” 養老院で亡くなった母の葬儀で、ムルソーは何の感情も示さなかった。 彼は友人のトラブルに巻き込まれて殺人を犯し、裁判にかけられ、斬首刑の宣告を受ける。 白石圭司が演出を担い、若き時代感覚をもって、不条理を見つめ、抗い、踏みとどまったカミュのまなざしに、人間が生きることの自由と希望を問う。 カミュの遺族、ガリマール出版社の全面協力のもと、小説からオリジナルの脚本を作成し、2012年に初演。 今回、新たに脚本と演出を再考し、上演に向かいます。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【翻訳】窪田啓作(新潮文庫刊)/谷島貫太、 【作曲・音楽制作】バンジャマン・クルシエ Benjamin Coursier、 【舞台美術】佐田剛久、【照明】坂野貢也、【音響】渡辺雄亮 【演出助手】江原早哉香、 【協力】ガリマール出版社、サビーヌ・ペテルス(カトリーヌ・カミュ代理人) |
養老院で亡くなった母の葬儀で、ムルソーは何の感情も示さなかった。
彼は友人のトラブルに巻き込まれて殺人を犯し、裁判にかけられ、斬首刑の宣告を受ける。
白石圭司が演出を担い、若き時代感覚をもって、不条理を見つめ、抗い、踏みとどまったカミュのまなざしに、人間が...
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