温泉ドラゴン 番外公演
山の声 ある登山者の追想~完全版~
実演鑑賞
「劇」小劇場(東京都)
2018/01/06 (土) ~ 2018/01/08 (月) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.onsendragon.com/yamanokoe
| 期間 | 2018/01/06 (土) ~ 2018/01/08 (月) |
|---|---|
| 劇場 | 「劇」小劇場 |
| 出演 | 阪本篤、浅倉洋介 |
| 脚本 | 大竹野正典 |
| 演出 | シライケイタ |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 3,500円 【発売日】 <整理番号付自由席> 一般:3,500円 学生:2,500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 1月6日(土)19:30 1月7日(日)14:00/19:30 1月8日(月祝)12:00/16:00 |
| 説明 | 非情と絶美―― 荘厳と云うてもまだ足りんほどの姿に 俺は息を呑んだ 山が呼んどる 小説「孤高の人」(新田次郎著)のモデルとしても知られる昭和の伝説的登山家・加藤文太郎と、岳友・吉田登美久。 両氏が命がけで挑んだ厳冬時の槍ヶ岳北鎌尾根へのアタックから、非情の山に取り憑かれた二人の男の人生の喜びと孤独を、加藤文太郎の手記『単独行』を下敷きに、大竹野氏が一語一語振り絞るように書き下ろした二人芝居!! 2009年第16回OMS戯曲賞大賞受賞作 |
| その他注意事項 | ※未就学児入場不可 |
| スタッフ | 舞台監督:小林岳郎 照明:奥田賢太(colore) 照明オペレーター:南方悠里(colore) 音響:益川幸子 美術:松村あや 衣裳:竹内陽子 宣伝美術:村井夕(windage.) イラスト:佐原由美 撮影:コラボニクスフィルム 制作:植松侑子(合同会社syuz’gen) 主催・製作 : 温泉ドラゴン |
荘厳と云うてもまだ足りんほどの姿に
俺は息を呑んだ
山が呼んどる
小説「孤高の人」(新田次郎著)のモデルとしても知られる昭和の伝説的登山家・加藤文太郎と、岳友・吉田登美久。
両氏が命がけで挑んだ厳冬時の槍ヶ岳北鎌尾根へのアタックから、非情の山に取り憑かれた二人の...
もっと読む