オペラ

実演鑑賞

新国立劇場

新国立劇場 オペラ劇場(東京都)

2017/11/16 (木) ~ 2017/11/28 (火) 公演終了

上演時間:

公式サイト: http://www.nntt.jac.go.jp/opera/performance/9_009636.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
【第1幕】パリ社交界の華である高級娼婦ヴィオレッタは、肺の病で先が長くないことを悟っている。今夜も自宅のサロンでパーティを開催。ガストン子爵が、青年アルフレードを連れてくる。彼は「1年前にあなたを見て以来ずっと恋している」と真摯にヴィオレッタに告白するのだった。ひとりになったヴィオレッタは、今...

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公演詳細

期間 2017/11/16 (木) ~ 2017/11/28 (火)
劇場 新国立劇場 オペラ劇場
出演 イリーナ・ルング、アントニオ・ポーリ、レヴェンテ・モルナール、小林由佳、小原啓楼、須藤慎吾、北川辰彦、鹿野由之、森山京子、大木太郎、佐藤勝司、山下友輔
作曲
演出 ヴァンサン・ブサール、久恒秀典
料金(1枚あたり) 1,620円 ~ 27,000円
【発売日】2017/07/17
S席:27,000円
A席:21,600円
B席:15,120円
C席:8,640円
D席:5,400円
Z席:1,620円
公式/劇場サイト

http://www.nntt.jac.go.jp/opera/performance/9_009636.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル [予定上演時間:約2時間45分(休憩含む)]

11月16日(木) 19:00
11月19日(日) 14:00
11月23日(木) 14:00
11月25日(土) 14:00
11月28日(火) 14:00

*大幅に変更になる場合は、後日あらためてご案内いたします。正式な上演時間は開幕直前の表示をご確認ください。
*開場は開演の45分前です。開演後のご入場は制限させていただきます。
*11月25日(土)は3階・4階の一部に、28日(火)は2階・3階・4階の一部に学校団体が入る予定です。
説明 【第1幕】パリ社交界の華である高級娼婦ヴィオレッタは、肺の病で先が長くないことを悟っている。今夜も自宅のサロンでパーティを開催。ガストン子爵が、青年アルフレードを連れてくる。彼は「1年前にあなたを見て以来ずっと恋している」と真摯にヴィオレッタに告白するのだった。ひとりになったヴィオレッタは、今まで経験したことのない、心からの愛の告白に心ときめくが、たかが愛のために享楽的な人生は捨てられない、と我に返る。
【第2幕】アルフレードとの愛を選んだヴィオレッタは、パリ郊外の田舎で彼と静かに暮らしているが、生活費のため全財産を競売にかけようとしていた。それを知ったアルフレードは競売を止めさせようとパリへ向かう。すれ違いでヴィオレッタが帰宅すると、家にはアルフレードの父ジェルモンが。アルフレードの妹の縁談を成立させるため、息子と別れるようジェルモンは頼む。今は彼との愛だけが生きる希望であるヴィオレッタははじめ拒むが承諾し、別れの手紙を書いて家を出る。事情を知らないアルフレードは手紙に愕然とし、父が「一緒に故郷に戻ろう」と慰めても聴く耳をもたない。アルフレードは怒りが収まらず、夜会の大勢の客の前でヴィオレッタを罵倒する。彼女は絶望に打ちのめされる。
【第3幕】1ヵ月後。死の床に伏しているヴィオレッタ。そこに、父ジェルモンからすべてを聞いたアルフレードが来て、許しを乞い、パリを離れて一緒に暮らそうと語る。ヴィオレッタは愛する人に囲まれ息絶える。
その他注意事項 ・就学前のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。お子様も1人1枚チケットをお求めください。
スタッフ 指 揮:リッカルド・フリッツァ
演出・衣裳:ヴァンサン・ブサール
美術:ヴァンサン・ルメール
照明:グイド・レヴィムーヴメント・ディレクターヘルゲ・レトーニャ
再演演出:久恒秀典
舞台監督:村田健輔

合唱指揮:三澤洋史
合唱:新国立劇場合唱団
管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団

[情報提供] 2017/09/14 11:32 by CoRich案内人

[最終更新] 2017/09/14 11:32 by CoRich案内人

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