劇団うさぎ112kg第4回公演
劇団うさぎ112kg第4回公演
実演鑑賞
テルプシコール(TERPSICHORE)(東京都)
2017/11/03 (金) ~ 2017/11/05 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間20分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://u112kg.tumblr.com/
| 期間 | 2017/11/03 (金) ~ 2017/11/05 (日) |
|---|---|
| 劇場 | テルプシコール(TERPSICHORE) |
| 出演 | 髙橋舞優、嶋貫綾香、木村阿友美、重田陸 |
| 脚本 | 工藤麻美子 |
| 演出 | 工藤麻美子 |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 3,500円 【発売日】2017/08/26 予約一般 ¥3,000 予約学生 ¥2,500 当日券は各+500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月3日(金)19:00 11月4日(土)13:00/19:00 11月5日(日)13:00 |
| 説明 | 私の記憶では、産湯は澄んだ乳色をしていて、母ではない誰かの手が、私の身体を洗ってくれて…… きっと、そのときの母だったら、私を産湯の中に沈めていたのかもしれない。 【あらすじ】 ミユは、声が出ない。でも、勉強もできたし運動もできたし彼氏もできた。 ある朝、起きてみると、隣に寝ていたはずの彼氏はいなくて、部屋の主だという若い女と出会う。 彼女は産んだばかりの娘を置いて、一人で暮らしていた。 【劇団うさぎ112kgとは】 2015年冬・仙台で結成した劇団。 1年間の公演休止期間を経て、2017年春・東京に拠点を移す。 かわいさとかわいくなさのジレンマを抱えた、“フィクション”を追究する。 Twitter @u112kg にて公演情報発信中! |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【舞台監督】稲垣哲哉 【舞台美術】渡邊織音 【照明】水野里奈 【衣装】髙橋舞優 【制作】阿部りん 【制作助手】木村阿友美、米倉ほなみ 【宣伝美術】工藤麻美子 |
きっと、そのときの母だったら、私を産湯の中に沈めていたのかもしれない。
【あらすじ】
ミユは、声が出ない。でも、勉強もできたし運動もできたし彼氏もできた。
ある朝、起きてみると、隣に...
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