実演鑑賞
芝居砦・満天星(東京都)
2017/04/26 (水) ~ 2017/05/07 (日) 公演終了
休演日:5月1日(月)
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www5a.biglobe.ne.jp/~s-ryo/
| 期間 | 2017/04/26 (水) ~ 2017/05/07 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 芝居砦・満天星 |
| 出演 | 三浦伸子、渡会久美子、水嶋カンナ、広島光、小林由尚、申大樹、島本和人、加藤亮介、清水修平、清水美帆子、神谷沙奈美、澤魁士、林勇輔、伊藤弘子、根本和史、石井愃一 |
| 脚本 | 唐十郎 |
| 演出 | 金守珍 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 4,300円 【発売日】 <整理番号付自由席> 前売:3,800円 当日:4,300円 学生(前売・当日とも):3,000円 2作品共通券:7,000円 2作品同日共通券:6,000円 *学生券・通し券・共通券は新宿梁山泊事務所のみでの取り扱いになります。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 4月26日(水)19:30風 4月27日(木)19:30紙 4月28日(金)14:00風 / 19:30紙 4月29日(土)14:00紙 / 19:30風 4月30日(日)14:00紙 5月1日(月)休演日 5月2日(火)19:30紙 5月3日(水)14:00風 / 19:30紙 5月4日(木)14:00紙 / 19:30風 5月5日(金)14:00風 5月6日(土)14:00風 / 19:30紙 5月7日(日)14:00風 / 19:30紙 風=風のほこり 紙=紙芝居 |
| 説明 | 唐十郎の源流ともいうべき、実母がモデルの2作品は、唐十郎が新宿梁山泊にオリジナルに書き下ろした作品です。時代を越えて新しい物語を求めて疾走する1人の女の物語を昭和の時代と共に描きます。「風のほこり」から「紙芝居〜」へ、マチネ・ソワレで演目を変え、1日に2作品をご覧頂ける日も設定しました。どうぞ2作品併せてのご鑑賞を。 「風のほこり」 昭和5年、浅草の芝居小屋の舞台下、水の滴る文芸部屋でひたすら物語を書こうとあがく文芸部新人の青年、水守三郎。脚本を書いては持ち込んでくる、義眼を持つ女、田口加代。過ぎてゆく昭和5年に、加代の義眼の瞳は何を見る…。 「紙芝居 アメ横のドロップ売り」 戦後間もない下谷、廃れていく紙芝居屋の手伝いをしている女:艶、復員兵の男:牧村が出会う。無くなった1枚の紙芝居の絵を巡り、戦後の土地買収や利権も絡み2人は巻き込まれていく。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 照明=泉次雄+ライズ 舞台美術=大塚聡 装置=大塚聡+百八竜 劇中歌作曲=大貫誉 音響=N-TONE 振付=大川妙子 殺陣=佐藤正行 宣伝美術=宇野亞喜良 / 福田真一 主催=新宿梁山泊 制作協力=J・S・K |
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