実演鑑賞
新国立劇場 オペラ劇場(東京都)
2017/04/20 (木) ~ 2017/04/29 (土) 公演終了
上演時間: 約3時間15分(休憩含む)を予定
公式サイト:
http://www.nntt.jac.go.jp/opera/performance/151224_007961.html
| 期間 | 2017/04/20 (木) ~ 2017/04/29 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 新国立劇場 オペラ劇場 |
| 出演 | ピエトロ・スパニョーリ、アガ・ミコライ、アダム・パルカ、中村恵理、ヤナ・クルコヴァ、竹本節子、久保田真澄、小山陽二郎、糸賀修平、晴雅彦、吉原圭子、小林昌代 |
| 作曲 | |
| 演出 | アンドレアス・ホモキ |
| 料金(1枚あたり) |
3,240円 ~ 21,600円 【発売日】2017/01/14 S席:21,600円 A席:16,200円 B席:10,800円 C席:6,480円 D席:3,240円 Z席:1,620円 |
| 公式/劇場サイト |
http://www.nntt.jac.go.jp/opera/performance/151224_007961.html |
| タイムテーブル | 4月20日(木)18:30 4月23日(日)14:00 4月26日(水)14:00 4月29日(土・祝)14:00 |
| 説明 | 全4幕〈イタリア語上演/字幕付〉 永遠に輝き続けるモーツァルトの人気作 伯爵の召使いフィガロと恋人スザンナの結婚をめぐる1日の騒動が生き生きと描かれた喜劇『フィガロの結婚』。観るたびに新しい発見があるモーツァルト不朽の名作です。単独で演奏されることも多い有名な序曲、そしてアリア「恋とはどんなものかしら」「もう飛ぶまいぞ、この蝶々」などモーツァルトの生命力溢れる音楽は万人を魅了してやみません。白と黒のモノトーンを基調とし、登場人物が舞台を縦横無尽に動き回るホモキの演出は、作品のテーマである「秩序の崩壊」を鮮やかに描き出しています。 スパニョーリ、ミコライ、中村恵理など選りすぐりの歌手陣が魅せる! キャストには欧米の一流歌劇場で活躍する最前線の歌手陣が勢揃いしました。アルマヴィーヴァ伯爵役は、ウィーン国立歌劇場、メトロポリタン歌劇場などで活躍し、モーツァルト作品を得意とするピエトロ・スパニョーリ。伯爵夫人役は新国立劇場でもおなじみのアガ・ミコライです。新国立劇場研修所出身で、今やバイエルン州立歌劇場をはじめヨーロッパで大活躍の中村恵理が10年ぶりにスザンナ役で新国立劇場に出演するのも大きな話題。フィガロ役のアダム・パルカ、ケルビーノ役のヤナ・クルコヴァら初登場の歌手にも注目です。指揮は、13年『タンホイザー』以来の登場となるコンスタンティン・トリンクスです。 |
| その他注意事項 | ※就学前のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。お子様も1人1枚チケットをお求めください。 |
| スタッフ | 指 揮:コンスタンティン・トリンクス 演 出:アンドレアス・ホモキ 美 術:フランク・フィリップ・シュレスマン 衣 裳:メヒトヒルト・ザイペル 照 明:フランク・エヴァン |
永遠に輝き続けるモーツァルトの人気作
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