演劇

G-up presents vol.6

ペガモ星人の襲来

G-up

他劇場あり:

2008/08/15 (金) ~ 2008/08/31 (日) 公演終了

上演時間:

おはなし。
今を遡ること50年前、ラジオドラマ全盛期。
アメリカでは、かの有名な「火星人襲来」が大ヒット中。
生収録のラジオドラマの現場は、効果音を巡って いつもハプニング続き。
現場では職人気質の音効スタッフ達が生き生きと働いていた。
ある日『ペガモ星人の襲来』なるラジオ...

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公演詳細

期間 2008/08/15 (金) ~ 2008/08/31 (日)
出演 小椋あずき、大内厚雄(演劇集団キャラメルボックス)、吉岡毅志(演劇集団スプートニク)、有川マコト(絶対王様)、柿丸美智恵(毛皮族)、岩井秀人(ハイバイ)、瀬川英次(七里ガ浜オールスターズ)、町田カナ、森啓一郎(東京タンバリン)、後藤飛鳥(五反田団)、森下亮(クロムモリブデン)、板倉チヒロ(クロムモリブデン)、黒岩三佳(あひるなんちゃら)、・、赤星昇一郎
脚本 後藤ひろひと(piper)
演出 関秀人
料金(1枚あたり) 3,980円 ~ 3,980円
サイト

http://www.g-up.info/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
説明 おはなし。
今を遡ること50年前、ラジオドラマ全盛期。
アメリカでは、かの有名な「火星人襲来」が大ヒット中。
生収録のラジオドラマの現場は、効果音を巡って いつもハプニング続き。
現場では職人気質の音効スタッフ達が生き生きと働いていた。
ある日『ペガモ星人の襲来』なるラジオドラマを作ることになり、音効スタッフ達は大慌て。

ウホー(UFO)の音ってどんなんだ?

話は飛んで50年後、いま現在。
あるディレクターが、50年前の脚本『ペガモ星人の襲来』に 目をつけた。
UFO登場シーンで幻の効果音が使われたという噂のこのドラマ、なぜか放送第一回目で打切りになっていた。

二つの時代の話が、謎を孕みながらシンクロしていく…
1995年、当時「遊気舎」二代目座長だった後藤ひろひとが、
関秀人主催の「立身出世劇場」に書き下ろした本作品。
十数年の時を経て、満を持しての再再演!
その他注意事項 未就学児童の入場は不可。
スタッフ

[情報提供] 2008/06/11 22:55 by mk

[最終更新] 2009/01/02 16:14 by G-up

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チケット取扱い

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