弦巻楽団#44
札幌凱旋公演
実演鑑賞
ターミナルプラザことにパトス(北海道)
2026/10/30 (金) ~ 2026/11/01 (日) 開幕前
上演時間: 約1時間50分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://note.com/tsurumakigakudan/n/n4627f9963e20
| 期間 | 2026/10/30 (金) ~ 2026/11/01 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ターミナルプラザことにパトス |
| 出演 | 深浦佑太(ディリバレー・ダイバーズ)、戸澤亮、濱道俊介(大人の事情協議会)、遠藤洋平(ヒュー妄)、温水元(満天飯店)、中禰颯十、岩波岳洋、吉村佳介、三沢さゆり(劇団ソノバカギリ)、秋山航也(劇団ソノバカギリ)、石田琉衣(劇団ソノバカギリ)、橋本快斗(劇団ソノバカギリ)、相馬日奈(弦巻楽団)、木村愛香音(弦巻楽団)、阿部邦彦(弦巻楽団)、柳田裕美(弦巻楽団)、高野茜(弦巻楽団)、古川悠(弦巻楽団) |
| 脚本 | 弦巻啓太 |
| 演出 | 弦巻啓太 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 4,500円 【発売日】2026/08/08 (前売・予約) 一般4,000円 25歳以下2,500円 高校生以下1,000円 (当日) 一般4,500円 25歳以下3,000円 高校生以下1,500円 ※税込。全席自由・日時指定。25歳以下・高校生以下は当日受付で身分証提示。 WEB予約(当日精算):https://r7ticket.jp/toride44/ 前売券:チケットぴあ(Pコード:544-195) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月30日(金) 19:00 10月31日(土) 13:00/18:00 11月1日(日) 13:00 |
| 説明 | 映像の文化が花開いた瞬間から、私たちの視点は誰かの手に落ちていたのかも知れない。 作家・野沢尚が遺した、メディアの光と闇を描く問題作の再演。TGR札幌劇場祭2025優秀賞の受賞作が、TGR札幌劇場祭2026参加作品として、韓国・ソウルの小劇場フェスティバル「D.FESTA 2026」への招聘上演を経て、札幌凱旋公演を迎えます。 女子高生・古谷めい子が、ビジネスホテルの一室で自殺を遂げた。少女は前日、首都テレビの人気ニュース番組『ナイン・トゥ・テン』の特集企画の中で、少女売春の元締めとして報じられたばかりだった。特集を手掛けたメインキャスター・長坂文雄は、激しい非難にさらされ、謹慎処分に追い込まれる。一方、ライバル局の東洋テレビは、めい子の恋人と名乗る青年・八尋樹一郎に独占インタビューを行なう。「彼女は無実です。めい子を返して下さい。」涙を浮かべ、報道によって死に追いやられた恋人の無実を訴えるその姿は、一夜にして彼を「カリスマ青年」へと変貌させた……。 主催:一般社団法人劇団弦巻楽団 後援:札幌市、札幌市教育委員会 協力:さっぽろアートステージ2026実行委員会、札幌劇場連絡会、NPO法人コンカリーニョ |
| その他注意事項 | 未就学児入場不可。 ご観劇に際し不安のある方、車椅子をご利用の方は事前に弦巻楽団までご連絡ください(info@tsurumaki-gakudan.com)。 |
| スタッフ | 【原作】野沢尚 【音楽】中條日菜子 【舞台美術】高村由紀子 【照明】山本雄飛(劇団・木製ボイジャー14号 【音響】奥山奈々(Pylon inc.) 【衣裳】相馬日奈(弦巻楽団) 【舞台監督】弦巻啓太(弦巻楽団) 【宣伝美術】勝山修平(彗星マジック) 【制作】佐久間泉真(弦巻楽団) |
作家・野沢尚が遺した、メディアの光と闇を描く問題作の再演。TGR札幌劇場祭2025優秀賞の受賞作が、TGR札幌劇場祭2026参加作品として、韓国・ソウルの小劇場フェスティバル「D.FESTA 2026」への...
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