おぼんろ凱旋公演
海外版 ラルスコット・ギグの動物園
実演鑑賞
すみだパークシアター倉(東京都)
2026/06/14 (日) ~ 2026/06/14 (日) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://www.obonro-web.com/obonro-abroad2026
| 期間 | 2026/06/14 (日) ~ 2026/06/14 (日) |
|---|---|
| 劇場 | すみだパークシアター倉 |
| 出演 | 末原拓馬、さひがしジュンペイ、高橋倫平、わかばやしめぐみ、井俣太良、塩崎こうせい、佐藤拓也(声の出演) |
| 脚本 | 末原拓馬 |
| 演出 | 末原拓馬 |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 10,000円 【発売日】2026/05/09 特典付き海外応援チケット 10,000円 一般チケット 6,500円 アンダー23チケット 2,500円(枚数限定) ※公演日に23歳以下の方が対象 【応援チケット特典内容】 ①グリーティング撮影券 終演後、キャスト全員と舞台上で写真撮影! 動物達との、この世に一枚だけのオリジナルフォトです。 ※撮影はチケット申込順のご案内となります。 ※チェキまたはお客様のスマホをお選びいただけます。 ②お礼メッセージ動画 後日メールにて、お礼動画をお送りいたします。 ③海外集合写真ブロマイド 当日受付にてお渡しいたします。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月14日(日)12:00 / 17:00 ※開場/受付開始は開演の45分前 |
| 説明 | 2020年、末原拓馬が書き下ろした短編シリーズ『ラルスコット・ギグの動物園』。 狂った象のクレバオーヌ、裁判を受けたリスのモル、牙を抜かれた虎のガラ―― ひとつの動物園を舞台に、愛らしくもどこか切ない寓話を三部作で描き、静かな熱狂を巻き起こしました。 そしておぼんろ第26回本公演として描かれたのは、その「動物園ができるまで」の物語。『ラルスコット・ギグの動物園』の原点にして、過去最大級のスケールと感情で紡ぐ、新たなる叙情的寓話です。 命を蔑ろにし続ける青年ギグと、彼を導く謎めいたヘビ。 そして、命の終わりに現れるという一羽のカラス―― 忘れられた果てしない荒れ地「ラガキナ」で始まる、誰かの魂の記録。 大切なものを見失った世界で、それでも何かを信じようとする者たちの物語です。 この物語が海外向けにリニューアルされ、世界3都市と日本国内での上演をいたします。 出演は、おぼんろ劇団員に加え、井俣太良、塩崎こうせい、そしてラルスコットの声として佐藤拓也を迎えます。 客席のすぐそばで物語が息づく、おぼんろならではの濃密な世界を、ぜひ劇場で体感してください。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 音楽:末原康志 / 末原拓馬 舞台監督:早坂富雄 照明: 岡崎亘(Glowworks inc.) 音響: 前田規寛 音響オペレーション:丸山裕香 衣装:村瀬夏夜 ヘアメイク:川村和枝(p.bird) 演出協力:鮫嶋樹 舞台写真:三浦麻旅子 海外渡航メイキング動画:足利森 宣伝・グッズディレクション:大庭利恵 グッズデザイン:門倉徳映 制作プロデューサー:小宮凜子 制作:松下知夏 制作協力 青山太久(劇団わ) 協力: エースエージェント / 賢プロダクション / ミュリアン / ロア / 新妻野々香 主催:劇団おぼんろ |
狂った象のクレバオーヌ、裁判を受けたリスのモル、牙を抜かれた虎のガラ――
ひとつの動物園を舞台に、愛らしくもどこか切ない寓話を三部作で描き、静かな熱狂を巻き起こしました。
そしておぼんろ第26回本公演として描...
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