実演鑑賞
スペースBANRAI(東京都)
2026/07/16 (木) ~ 2026/07/26 (日) 開幕前
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://tokyostoryteller.jp/next-tst.html
| 07/16木 | 07/17金 | 07/18土 | 07/19日 | 07/20月 | 07/21火 | 07/22水 | 07/23木 | 07/24金 | 07/25土 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 11:00 | ||||||||||
| 14:00 | ||||||||||
| 16:00 |
| 07/26日 | |
|---|---|
| 11:00 | |
| 14:00 | |
| 16:00 |
| 期間 | 2026/07/16 (木) ~ 2026/07/26 (日) |
|---|---|
| 劇場 | スペースBANRAI |
| 出演 | 稲益佑亮(CroireOffice)[A]、副島而今(宝井プロジェクト)[A]、鈴木達夫[A]、荒井典子[A]、山下香織(MISSION)[A]、加藤敦洋[A]、大塚紘子[A]、縞典花(劇団テアトル・エコー)[A]、庄司勉(NPOシアター2+1)[A]、青木奏[A]、森原輝(㈱劇団東俳)[A]、森裕雅(㈱劇団東俳)[B]、箆津弘順[B]、髙木朋広(㈱劇団東俳)[B]、三崎ゆきこ(あいかんぱにい)[B]、西澤ゆかり(ホーリーピーク)[B]、日南田果鈴[B]、亀井千寛[B]、若林佳吾[B]、堀北輝[B]、上野照真(㈱劇団東俳)[B]、横山陽向(㈱劇団東俳)[AB]、本宮未晴(㈱劇団東俳)[AB] |
| 脚本 | 久間勝彦 |
| 演出 | 久間勝彦 |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 5,000円 【発売日】2026/05/30 前売4,800円 学生2,500円(高校生以下) 当日券はいずれも200円増し |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月16日(木) 16:00(A) 7月17日(金) 16:00(B) 7月18日(土) 11:00(A)/16:00(B) 7月19日(日) 11:00(B)/16:00(A) 7月20日(月) 14:00(A) 7月21日(火) 14:00(B) 7月22日(水) 16:00(A) 7月23日(木) 16:00(B) 7月24日(金) 11:00(A) 7月25日(土) 11:00(B)/16:00(A) 7月26日(日) 11:00(B) |
| 説明 | もう一度、故郷の海を見たい、そう言い残し、男は消息を絶った。 幼くして日本画の巨匠に弟子入りし、二十年近い歳月を、父と慕う師の下に学び、師の葬儀を境に姿を消した男。 失踪の謎を追って、男の故郷から、元刑事という老人が上京して来た。 「野崎君は故郷の唐津に手紙ば送っとるとです。長い間お世話になった先生が亡くなられた。悲しいが、これを機に自分はここを出て独り立ちするつもりだ。身の回りのことが少し落ち着いたら一度唐津にも顔を出したいちゅうて。ばってん、それっきり故郷に戻る事もなく、消息ば絶ったとです。何かご存じの事は無かですか」 男は何処に、そして何故消息を絶ったのか。歳月があやなす手がかりの糸をたぐり、老人が辿り着いた真実は、点描という絵画の一手法に受け継がれた、悲しくも美しい師弟の絆だった。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 舞台監督・新谷太 / 音響・兼坂香弥 / 照明プラン・榊原大輔 舞台美術・谷佳那香 / 制作・宮嶋靖男 / 製作補・鈴木顕吉 |
幼くして日本画の巨匠に弟子入りし、二十年近い歳月を、父と慕う師の下に学び、師の葬儀を境に姿を消した男。
失踪の謎を追って、男の故郷から、元刑事という老人が上京して来た。
「野崎君は故郷の唐津に手紙ば送っとるとです。長い間...
もっと読む