実演鑑賞
ザムザ阿佐谷(東京都)
2026/09/08 (火) ~ 2026/09/13 (日) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://www.ryuzanji.com/
| 期間 | 2026/09/08 (火) ~ 2026/09/13 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ザムザ阿佐谷 |
| 出演 | 松熊つる松(青年座)、伊藤弘子、佐野バビ市(東京ミルクホール)、佐藤銀平、杉木隆幸、申大樹(深海洋燈)、春はるか、栗原茂、本間隆斗、橘杏奈、高信すみれ、向後絵梨香、真田雪、岡本瑠奈、達、V・銀太(グローシャ)、流山児祥 |
| 脚本 | 唐十郎 |
| 演出 | 流山児祥 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 5,000円 【発売日】2026/07/12 一般:5,000円 はじめて割引:4,000円(各ステージ限定5枚) U25、学生、養成所生:3,000円 高校生以下:1,000円 障碍者割引:3,000円 (障害者手帳をお持ちの方) RYU'S会員:4,000円 (サポート会員割引) 半券割引:4,500円(「青森県のせむし男」をご覧になった方) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月8日(火)19:30 9月9日(水)19:00 9月10日(木)14:00/19:00 9月11日(金)14:00 9月12日(土)14:00/19:00 9月13日(日)14:00 |
| 説明 | 騒乱の1968年、オリンピック後の閉塞感を打ち破るように状況劇場は新宿花園神社に紅テントを翻し、 唐十郎の唯一の時代劇『由比正雪』をロングラン上演。熱狂的に支持され大島渚監督『新宿泥棒日記』に舞台シーンが挿入されるという大ヒット。反権力的でアナーキーなアングラ文化の象徴となった紅テントはこの芝居を最後に「新宿見たけりゃ、いま見ておきゃれ、じきに、新宿灰になる」と捨て科白を残し、花園神社を去る事となる幻の名作。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 振付:神在ひろみ 楽曲提供:諏訪創 舞台美術:V・銀太(グローシャ) 照明:奥田賢太(コローレ) 音響:島猛(ステージオフィス) 衣装:竹内陽子 舞台監督: 深海洋燈 殺陣:上田和弘 |
唐十郎の唯一の時代劇『由比正雪』をロングラン上演。熱狂的に支持され大島渚監督『新宿泥棒日記』に舞台シーンが挿入されるという大ヒット。反権力的でアナーキーなアングラ文化の象徴となった紅テントはこの...
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